2015.07.17
ロシアの認証機関にキヤノンEF35mm F1.4L II USM と EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMが登録 - デジカメinfo
http://digicame-info.com/2015/07/ef35mm-f14l-ii-usmef-m15-45mm.html
デジカメinfoさんに、読者の方からロシアの認証機関novocert に、キヤノン EFとEF-Mの2本の新しい交換レンズが登録されていると情報提供があった模様。
→Novocert
- 詳細はよく分からないがロシアの認証機関novocertで、キヤノン「EF35mm F1.4L II USM」と「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」が何らかの認証を受けたよう。
- 認証機関に登録されたので、これまでの例からすると、今後数ヶ月程度で、これらのレンズが登場する可能性が高そう。
とのこと
Canon 単焦点レンズ EF35mm F1.4L USM フルサイズ対応
写真集 話題のアイテム
「Canon」カテゴリの最新記事
キヤノン、2月4日にフィッシュアイズーム「RF7-14mm F2.8-3.5」も発表か:「RF14mm F1.4 L VCM」と2本同時の見込み
キヤノン「RF14mm F1.4 L VCM」2月4日発表か:F2ではなくF1.4で登場する可能性
3月にキヤノン初の“VCM搭載Lズーム”が発表か:広角ズームとの噂、「RF24-70mm F2.8 L IS VCM」説も
新たな「RF35mm F1.2 L」特許に加え「RF24mm F1.2 L」も確認。キヤノンF1.2単焦点追加の可能性
「ぐるぐるボケ」のPetzval(ペッツバール)レンズに最広角「27mm F1.7」と最長「135mm F2.5」追加
2026年キヤノンから期待できる「EOSシリーズ」の新製品は?「EOS R7 Mark II」「EOS R3 Mark II」「EOS R2」など
3900万画素APS-Cの「EOS R7 Mark II」噂:フルサイズ換算で約1億画素相当。将来的な超高画素機への布石か
USB-C直充電対応の互換バッテリーSWIT「Powercell」。パナソニック製セル採用でキヤノン/富士フイルム/ソニー/ニコンに対応
「BCN AWARD 2026」発表:コンデジはコダック、ミラーレスはソニー、レンズはタムロン、アクションカメラはDJIがトップ
10年選手でも現役最強クラス。キヤノン「EOS 5D Mark IV」は2026年でも“買い”
ヨドバシカメラ2025年間ランキング:「α7C II」ズームレンズキット&ボディがワンツー、年末登場の「EOS R6 Mark III」と「α7 V」も年間入り。
キヤノンが「RF35mm F1.2 L USM」を検討している模様。




















































