決算説明会資料 | IRライブラリ | IR情報 | 株式会社タムロン
https://www.tamron.co.jp/ir/ir_library/briefing_materials.html
- 2018年12月期決算説明会:自社ブランドの新製品の投入状況。
- 2017年から自社ブランド交換レンズの新製品投入数の増加を図ってきました。
- 2018年についても上期2機種、下期2機種を発売。2017年からの2年間で計10機種を投入。
- 2018年投入モデルでは、特に市場成長の著しいミラーレス対応の新製品A036が、発売当初から当社予想を上回る反響で生産が追いつかず、現在でもバックオーダーを抱える状況が続いている。
- 月産生産台数を当初計画から5倍以上に引き上げてバックオーダーに対応している。
- 自社ブランドの売上に占める、2017年と2018年に投?した新製品比率は通期では約60%と高い水準となり、単価上昇・利益率の改善の牽引役となった。
とのこと
タムロン(TAMRON) 28-75mm F/2.8 Di III RXD ソニーEマウント用(Model A036)
トイカメラ 人気アイテム
「Sony」カテゴリの最新記事
ソニーが「LUMIX S1II」と「Z6III」の2400万画素部分積層型センサーを公式掲載。「α7 V」用3300万画素センサーは2027年まで独占か、「CoW BI」技術にも注目
「TAMRON 35-100mm F/2.8 Di III VXD」レビュー:型破りズームの実力を検証
CP+2026 ソニーへのインタビュー:「α7S III」後継機、「α6XXX」後継機についてはノーコメント
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
ソニー「RX1R III」CP+で分解展示:レンズ×センサーを個体ごとにミクロン調整
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
サムヤン新レンズ3本がCP+前に画像リーク:「200mm F1.8」「20-50mm F2.0」「300mm F4.0」
ミドルクラス4機種センサー比較:キヤノン「EOS R6 Mark III」vsソニー「α7 V」vsニコン「Z6 III」vsパナソニック「S1 II」
ソニー新レンズ3本はCP+で来るのか:「FE 100-400mm F4 GM」「FE 100-400mm G」「FE 16-28mm F2 GM」
ツァイス「Otus ML 1.4/35」正式発表:E/Z/RF対応、想定36万円で2026年4月発売















































