2014.05.20
マップカメラ | KASYAPA | 211:たのしむためのLEICAレンズ『Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm』 | Panasonic
http://news.mapcamera.com/KASYAPA.php?itemid=24077
マップカメラKASYAPAにDMC-GM1を使用したLEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.のレビューが掲載されています。
- ライカの性能評価基準をクリアしたパナソニック高画質レンズ「LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.」
- 35mm判換算30mm。F1.7という明るさで、直径が「DMC-GM1」の高さとほぼ同じコンパクトサイズ。
- 金属外装のSUMMILUX 15mm / F1.7と、クラシカルなDMC-GM1はデザインがマッチする。
- お散歩カメラとしての使い勝手もよく、レンズ先端に設けられた絞りリング(1/3刻み)、フォーカスリングがじっくり撮りたい派を満足させてくれる。
- F1.7という明るさと最近のマイクロフォーサーズ機の高感度性能の向上で夜でもブレない写真撮影が可能。
- マイロフォーサーズのセンサーサイズと言うこともあり、F1.7でもパンフォーカス気味の撮影が可能。
- 絞り開放でもコントラストの高いレンズ描写。周辺までしっかり解像する。
- 最短撮影距離は20cmで寄りの撮影も可能で使い勝手が良い。
- 近接撮影時のボケは柔らかい。
- シャープさと柔らかいボケがたのしめるまさに理想的なレンズ。
- 35mm判換算30mmは広がりと安定感があり使い勝手が良い画角。
- 光の条件が厳しくてもしっかりとコントラストがある点もSUMMILUX 15mm / F1.7の特徴。
- ゴーストやフレアの発生を抑える独自技術ナノサーフェスコーティングを採用。
- シャープなピント面から滑らかにとろけていくようなボケ。
- 軸上色収差が補正されており安定した高画質。
- SUMMILUX 15mm / F1.7は寄りでも引きでも高画質。昼でも夜でも撮影可能。それでいてコンパクトでアナログな操作感。撮影と高画質な写真をたのしめるレンズ。
- 比較的簡単に使いこなせる画角で高画質のSUMMILUX 15mm / F1.7はカメラ愛好家には勿論だが、初心者にも綺麗な写真が撮れるレンズとしてオススメ。
- 気軽に楽しめるライカレンズ。
とのこと
トイカメラ 人気アイテム
「Panasonic」カテゴリの最新記事
ソニーから2800万画素のマイクロフォーサーズセンサーが登場する!?ソニーの1億8000万画素中判センサーに基づく推測
「BCN AWARD 2026」発表:コンデジはコダック、ミラーレスはソニー、レンズはタムロン、アクションカメラはDJIがトップ
「LUMIX S9」をEマウント化した猛者が登場。
パナソニック「LUMIX G9 II」をライカ風カメラに改造した猛者が登場。
マイクロフォーサーズ復調の兆し。検索トレンドと中古価格が示す「再燃」
CAMEOTA.com 2025年メーカー人気ランキング TOP10
CAMEOTA.com 2025年の人気機種(タグ)ランキング TOP20
2025年のパナソニックに対するPetaPixelの最終評価は「B−」
PetaPixelの2025年ベスト&ワーストカメラ。
2025年のカメラの噂の振り返りと2026年に登場する可能性があるカメラの噂【パナソニック編】
パナソニック「S1RII」をベースにしたライカ「SL」シリーズの新モデルが来年発表される!?
「α7 V」vs「EOS R6 Mark III」vs「Z6III」!静止画重視は「α7 V」、ハイブリット/動画重視は「EOS R6 Mark III」、コスパ重視は「Z6III」。





















































