Additional Fuji X-H1 camera details | Photo Rumors
https://photorumors.com/2017/12/25/additional-fuji-x-h1-camera-details/
Photo Rumorsに、富士フイルムX-H1の高感度性能の噂が掲載されています。
- 富士フイルムX-H1に関する追加情報を受け取った。
- X-H1は現在テスト中だ。
- GFXに似ている。ほぼ同じ操作レイアウトを持っているが、X-T2のようにサイズが小さい。
- ボディ内手ブレ補正と1080 120fps(4kはfpsが下がる)での記録が可能で、ビデオユーザーを対象としている。
- 低照度機能は、ソニーのα7Sと同程度になるはずだ(ISO 409,600?)
- FujiAddictに以前に報告されたX-H1の仕様は次のとおり。
- ボディ内手ブレ補正
- 2018年2月に登場が予想される
- 最大フレームレート4K:30fps、HD:120fps
- X-T2より高画質の動画
- 露出補正ダイヤルの代わりに露出補正ボタン
- 上面サブモノクロ液晶画面
- WP-126sバッテリー
- はるかに大きく、より深いハンドグリップ
- X-T2と同じプロセッサ
- 防塵・防滴ボディ
- ビデオカメラマンと写真家の両方のためのハイブリッドカメラ
- 価格:1,900~2,200ドル
とのこと
富士フイルム ミラーレス一眼 X-T2グラファイトシルバーエディション X-T2-GS
カメラ用品 人気アイテム
「FUJIFILM」カテゴリの最新記事
富士フイルム「X-H3」は2027年登場か。「X-H」と「X-HS」は統合される?
富士フイルムは「1インチセンサーの可能性を探る」意向:次の1インチセンサー機に望みたい追加要素
18ヶ月待った甲斐はあったのか?富士フイルム「X100VI」長期レビュー
富士フイルム「FUJIKINA Copenhagen 2026」開催決定:仮に発表があっても富士フイルム「X-T6」「X-Pro4」ではない
【CP+2026】富士フイルム幹部が語る:X-Proシリーズの未来、1インチカメラの可能性、新しいパンケーキレンズ、フィルムシミュレーションJPEG限定変更示唆など
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
富士フイルムが「将来実現したい夢のレンズ14本」を「X-H2」でサイズ比較
コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド
富士フイルム「Focus on Glass」、Xマウント「夢のレンズ」14本を公開 ユーザー投票を実施
富士フイルム「X-Pro4」は2027年に登場:FujiRumorsが断言
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立

















































