カメラ雑誌12月号。アサカメ262Pに割と衝撃的なデータが!ニコンとキヤノンのAFの比較記事だが安定しているキヤノンの比べニコンのコントラストAFの精度が酷い。 pic.twitter.com/RfLPClEnTv
— Calci (@Calcijp) 2014, 11月 19
@Calcijp 以前から、キヤノンは合焦は早いが精度は低く、ニコンは合焦は遅いがピント精度は正確という通説があったが結果はその通説を大きく裏切る結果に。以前からなんとなく直感でそうじゃないかと思ってたんだがデータで裏付けされてしまった。
— Calci (@Calcijp) 2014, 11月 19
@Calcijp 特にこの比較ではキヤノンがEF85mmf1.2, ニコンがAF-SニッコールF1.4Gと、キヤノンの方が分が悪いにも関わらずこの結果である。特にD4S、フラッグシップでこの結果はあかんやろ。赤山さんが以前言われてた現象とも符合する。
— Calci (@Calcijp) 2014, 11月 19
NikonのコントラストAFは、精度云々以前に、ピント合わせてる最中に勝手に止まったり、そもそもフリーズしてピントが動かないというね。
D600系だけでなくD800系でも同じ現象が起きてる時点でお察し。
— n_a_m_a (@kiyona_ma) 2014, 11月 20
ニコンのコントラストAFがイマイチなのは当たり前。位相差AF用のシステムだもの。D700にも一応ライブビューとコントラストAFの機能付いてるけど、そっ閉じした人多いと思う。
— zapa (@zapa) 2014, 11月 20
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