• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング

日本から3年かけ台湾にカメラ漂着。落とし主は誰?と現地で話題 - まぐまぐニュース!

http://www.mag2.com/p/news/354808


まぐまぐニュース!に、日本から台湾に漂着したPowerShot G12のニュースが掲載されています。


  • 石垣島で海に流されたと思われるキヤノンPowerShot G12が約3年間かけて台湾に漂着。
  • 防水カバーが着けられていたためカメラ内の写真データも無事。

とのこと



Canon デジタルカメラ PowerShot G12 PSG12 1000万画素 光学5倍ズーム 広角28mm 2.8型バリアングル液晶



PowerShot G12は、2010年に発売された当時のPowerShotシリーズのフラッグシップ機ですよね。その後は1.5インチセンサーのG1 Xシリーズ(最新機のMark IIIはAPS-Cですが)が、後を引き継いでいくわけですが、1/1.7インチセンサー機としては最後のフラッグシップ機なカメラですね。しかし、防水ケースが付いていたとはいえ、3年間も海を漂流して無事なのはスゴいですね。まあ、G12がスゴいというよりも防水ケースの性能がスゴいのかもですけどね。しかし持ち主はカメラが戻って来て良かったですね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Canon」カテゴリの最新記事

キヤノン インスタントカメラ「ZV-123」 キヤノンからフォトプリンタ内蔵のインスタントカメラ「ZV-123」が登場する模様。
キヤノン EF10mm F2.8 USM キヤノンがフルサイズ用レンズ「EF10mm F2.8」を開発中!?
canon キヤノン キヤノンはEOS Rのボディ内手ブレ補正とレンズ側手ブレ補正を検討中。ユーザーが求めるならEF-Mマウントをこのまま続ける模様。
EOS-1D X Mark III キヤノンEOS-1D X Mark IIIは2019年末から2020年6月の間に登場する!?プロ向けEOS Rシリーズはその後に登場する!?
EOS R キヤノンから次に登場するEOS Rは、7000万画素以上でボディ内手ブレ補正を搭載する!?
RF135mm F1.4L USM キヤノンがEOS R用レンズ「RF135mm F1.4L USM」と「RF135mm F1.8L USM」を開発中!?2020年に登場!?
RF14-21mm F1.4L USM キヤノンから来年「RF14-21mm F1.4L USM」が登場する!?他にもクレイジーなスペックの単焦点レンズが登場!?
YONGNUO YN450 【CP+2019】1600万画素マイクロフォーサーズセンサーを搭載しEFマウントでレンズ交換式のAndroidスマホ型カメラ「YONGNUO YN450」がCP+2019に展示されていた模様。
canon キヤノン 【CP+2019】キヤノンがCP+2019で、5機種のコンセプトモデルを展示している模様。「ソトアソビカメラ」「Multifunctional Camera」「インテリジェントコンパクトカメラ」「Kids Mission Camera」「自由視点映像生成システム」
シグマがLマウント用コンバーター「SIGMA MOUNT CONVERTER MC-21」 シグマがLマウント用コンバーター「SIGMA MOUNT CONVERTER MC-21」を開発発表。
EOS-1D X Mark III キヤノンEOS-1D X Mark II後継機が、写真家やエンジニアによるテストを開始!?
KIPON キャノンEFレンズをニコンZで使用可能にするAF対応マウントアダプター「CANIKON」 KIPON キャノンEFレンズをニコンZで使用可能にするAF対応マウントアダプター「CANIKON」

Canon」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+