要約
「Leica Noctilux M 35mm F1.2 ASPH」の発表待ちの間に気になる小物が登場。PPPcamerasが、ライカMの意匠を落とし込んだカシオ「AE1200」ベースの「M-Edition」ウォッチを販売中。赤ダイヤルと赤LED、レザーストラップが特徴で、価格は150ポンド。発送は2026年2月中旬予定。
New Casio M-Edition watch inspired by Leica M cameras now available - Leica Rumors
Leica Rumorsに、ライカMカメラに着想を得た新しいカシオ「M-Edition」ウォッチの紹介が掲載されています。
- 「Leica Noctilux M 35mm F1.2 ASPH」レンズの公式発表を待つ間、PPPcamerasが販売している、ライカMカメラに着想を得た新しいカシオ「M-Edition」ウォッチを紹介する。
ウォッチの特徴:
- ChromeとBlackで展開
- カシオ「AE1200」をベースにしている
- ライカの象徴的な赤いドットを想起させる、印象的なカスタム赤ダイヤル
- カメラの内蔵露出計を想起させる、ウォッチライト用のカスタム赤LED
- カメラのレザーレットを思わせるレザー製ウォッチストラップで外観を完成させている
- 価格:150ポンド
- 発送は2026年2月中旬に開始予定
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