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Samyang Optics AF 12mm F2 E

https://www.samyanglens.com/jp/product/product-view.php?seq=534

AF 12mm F2.0 E


  • サムヤンのベストセラーであるMFレンズ 12mm F2.0が、オートフォーカスレンズ「AF 12mm F2 E」として再誕生。
  • 世界初のEマウント対応12mmオートフォーカスレンズ。
  • 超広角領域の18mm(35㎜判換算)相当のレンズでAPS-Cユーザーにとって唯一の選択肢。
  • APS-Cカメラにふさわしいコンパクトかつ軽量なレンズ、ジンバルとの相性も良い。
  • マット処理での外観仕上げや新しいレッドリングデザイン
  • マイクロパターンのフォーカスリングで操作感もアップグレード。
  • 防塵防滴や後面保護ガラスでレンズを効果的に保護。
  • 5枚の特殊レンズ(1H-ASP、1ASP、3ED)を採用した光学設計は優れた解像性能を確保し、星空や夜景も鮮明な画質で撮影可能。
  • 開放F値2の大口径絞りは、最大開放でもイメージの全領域でも高解像性能を実現。
  • 開放F値2の明るい絞りは低照度環境でも速いシャッタースピードを確保。星をはっきりとした点状に収めることが可能。
  • 14層の特殊UMCコーティングで小さいレンズフードを使用しても逆光を効果的に抑制。
  • AF 12mm F2 Eレンズは、今までのAF 12mmレンズの中で最もコンパクトで軽量。
  • 全長は59.2mm、重さは僅か213g。
  • AF 12mm F2 Eレンズは大口径円形絞りの採用により、やわらかな背景ボケ表現が可能。
  • 7枚羽根の円形絞りの採用による自然でやわらかなボケ味も魅力。
  • 最短撮影距離0.19m。被写体により一歩近づいて、一味違う写真の演出を楽しめる。
  • サムヤン独自のLinear STM(Stepping Motor)は、大きくて重いフォーカスレンズをより静かで正確に制御
  • 一般写真から動画の撮影まで優れた画質を提供。 特に、軽量のソニーAPS-Cカメラをジンバルなどの機器とともに使用する際に最適なレンズ。動画撮影においても活躍。

とのこと



Introducing Samyang AF 12mm F2 E(APS-C)│Astrophotography-Centric



SAMYANGが予告していたフルサイズとAPS-C用の天体写真向けレンズ、まずは、フルサイズ用の「AF 24mm F1.8 FE」が発表され、遅れてAPS-C用の「AF 12mm F2.0 E」が発表されましたね。天体撮影向けとは言ってもフルサイズ用の「AF 24mm F1.8 FE」に搭載されていた、自動的にフォーカスを無限遠に合わせる機能などは搭載されていないので、単純に超広角で明るいレンズだから天体撮影に向いてるって感じですね。しかし、APS-C用とはいえ換算18mmのF2でこのサイズ感は凄いですよね。しかもAFレンズですしね。さらに価格も海外では399ドルなどで販売してるので、価格も4万円台といった感じですね。これはかなりコスパの高いレンズかもですね。「AF 12mm F2.0 E」いいかもですねえ。
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