2021.04.25
Samyang Optics AF 12mm F2 E
https://www.samyanglens.com/jp/product/product-view.php?seq=534
- サムヤンのベストセラーであるMFレンズ 12mm F2.0が、オートフォーカスレンズ「AF 12mm F2 E」として再誕生。
- 世界初のEマウント対応12mmオートフォーカスレンズ。
- 超広角領域の18mm(35㎜判換算)相当のレンズでAPS-Cユーザーにとって唯一の選択肢。
- APS-Cカメラにふさわしいコンパクトかつ軽量なレンズ、ジンバルとの相性も良い。
- マット処理での外観仕上げや新しいレッドリングデザイン
- マイクロパターンのフォーカスリングで操作感もアップグレード。
- 防塵防滴や後面保護ガラスでレンズを効果的に保護。
- 5枚の特殊レンズ(1H-ASP、1ASP、3ED)を採用した光学設計は優れた解像性能を確保し、星空や夜景も鮮明な画質で撮影可能。
- 開放F値2の大口径絞りは、最大開放でもイメージの全領域でも高解像性能を実現。
- 開放F値2の明るい絞りは低照度環境でも速いシャッタースピードを確保。星をはっきりとした点状に収めることが可能。
- 14層の特殊UMCコーティングで小さいレンズフードを使用しても逆光を効果的に抑制。
- AF 12mm F2 Eレンズは、今までのAF 12mmレンズの中で最もコンパクトで軽量。
- 全長は59.2mm、重さは僅か213g。
- AF 12mm F2 Eレンズは大口径円形絞りの採用により、やわらかな背景ボケ表現が可能。
- 7枚羽根の円形絞りの採用による自然でやわらかなボケ味も魅力。
- 最短撮影距離0.19m。被写体により一歩近づいて、一味違う写真の演出を楽しめる。
- サムヤン独自のLinear STM(Stepping Motor)は、大きくて重いフォーカスレンズをより静かで正確に制御
- 一般写真から動画の撮影まで優れた画質を提供。 特に、軽量のソニーAPS-Cカメラをジンバルなどの機器とともに使用する際に最適なレンズ。動画撮影においても活躍。
とのこと
Introducing Samyang AF 12mm F2 E(APS-C)│Astrophotography-Centric
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