ハッセルブラッドカメラ搭載スマホ OnePlus 9 Pro ミニレビュー(山根博士) - Engadget 日本版
https://japanese.engadget.com/one-plus-9-pro-083112975.html
Engadget 日本版に、Hasselbladのカメラを搭載したスマホ「OnePlus 9 Pro」が紹介されています。
- ハイエンドスマートフォンを展開するOnePlusから登場した最新モデル「OnePlus 9 Pro」。
- カメラ機能を大幅に高めたスマートフォン。ハッセルブラッドと協業したカメラを搭載。
- 背面には中央にOnePlusのロゴ。左上にカメラを備える。
- カメラは縦長の台座部分に上から5000万画素の超広角(ソニーIMX 766)、4800万画素の広角(ソニーIMX789)を搭載。
- その下に「HASSELBLAD」のロゴが入っています。下に位置するのは800万画素の光学3.3倍望遠と200万画素の深度測定カメラの2つ。
- カメラのモードは「コマ撮り」「パノラマ」「スローモーション」「ビデオ」「写真」「ポートレート」「夜景」「プロ」「ティルトシフト」。
- 写真モードは0.6倍、1倍、3.3倍をワンタッチで切り替え可能。デジタル30倍まで対応。
- 広角と超広角は1200万画素相当で撮影可能。
- 5000万画素/4800万画素の高解像度撮影は、3.3倍望遠は使えず、0.6倍(5000万画素)か1倍(4800万画素)のみが利用可能。
- ビデオは16:9と21:9のサイズに対応。
- フルHDで30fpsまたは60fps、4Kで30fps、60fps、120fps、8Kで30fpsに対応。
- 21:9では4K / 120fpsと8Kは利用不可。
- 超広角カメラには歪みをを抑えるFreeformレンズ搭載ため、歪み補正のON/OFF機能はない。
- ハッセルブラッドとコラボしたことで、自然な色を表現できるとのこと。
とのこと
写真集 話題のアイテム
「その他」カテゴリの最新記事
噂の中国メーカー初フルサイズAFズームは、F値通しレンズになる?
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
TACS、カメラモチーフ腕時計「AUTOMATIC VINTAGE LENS III TITANIUM」発売:一眼レフ風ディテール満載の機械式チタンウオッチ
ヤシカ、100ドルの超小型コンデジ「Tank」発表:125g、1/2.8型1200万画素、3インチ回転LCD搭載
ナガオカ、厚さ9.5mm・79gの超薄型デジカメ「movio MSL600」発売:実売約1.2万円
HONORとARRIが技術協力:ジンバル内蔵「Honor Robot Phone」にARRI技術投入
コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド
SAMYANG、ニコンのライセンス待ちでZマウント参入へ:CP+2026報道
2026年3月2日、ニコン対Viltroxが裁判手続きへ:中国サードパーティAFレンズ市場はどう動くのか
DJI「Osmo Pocket 4 Pro」鮮明リーク画像:デュアルカメラ構成が明確に。上が望遠、下が広角か
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
Meikeが中国でZマウントレンズ販売を一時停止:公式声明「販売終了ではない」



















































