Ricoh has a new patent for an 18.3mm f/2.8 lens, most likely designed for the rumored GR IV camera - Pentax & Ricoh Rumors
Pentax & Ricoh Rumorsに、リコーのレンズ特許の話が掲載されています。
- リコーは「GR IV」と噂されているカメラ向けと見られる18.3mm F2.8レンズの新しい特許出願を行った。
- 特許出願番号JP2025-069515Aは2023年10月18日に提出され、オンラインで公開された。
- この特許出願には8つの数値例が含まれている。
- これらのすべての例において、イメージサークルの半径は14.13mmであり、バックフォーカスは非常に短い0.7mmである。
- したがって、これらはレンズ一体型のAPS-Cコンパクトカメラ用に設計されたレンズである。
- 言い換えれば「Ricoh GR」向けである。
- 例1〜3および例8は、18.35mm F2.85〜F2.89のレンズである。
- 例4は18.35mm F2.39レンズである。
- 例5は15.7mm F2.88レンズである。
- 例6は17mm F2.78レンズである。
- 例7は16.41mm F2.79レンズである。
- 対応するレンズ図のほとんどは「GR III」の18.3mm F2.8と類似しており、唯一の違いは非球面レンズである第7レンズエレメントが追加されている点である。
Source: Mistral75 via PentaxForums
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