東芝、直接ネットにアップロードできる「FlashAir III」海外発表 - デジカメ Watch
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150107_682756.html
デジカメ Watchに直接ネットに画像などを転送かのうな東芝の第三世代のFlashAirが紹介されています。
- 東芝が無線LAN機能内蔵SDカード「FlashAir III」をCES2015で発表。
- 米国では3月に発売。価格は32GBが99.99ドル、16GBが79.99ドル。
- 国内発売未定。
- 第三世代のFlashAir。
- 新たにインターネットパススルー機能を搭載。
- FlashAirから無線LANルーターを介してインターネットにリアルタイムで画像などを転送可能。
- ユーザーはパソコンのブラウザなどから瞬時に写真を閲覧できるとする。
- スピードクラスはClass 10。
とのこと
世界初:東芝、かざすだけで中身を確認できるNFC搭載SDHCメモリカードを発売 - ITmedia デジカメプラス
http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1501/07/news127.html
ITmedia デジカメプラスに東芝のかざすだけで中身を確認できるNFC搭載SDHCメモリカード。
- 東芝が世界初となるNFC(近距離無線通信)機能搭載のSDHCメモリカードを発表。
- 2月から順次販売。
- 同製品は、NFCの「かざす」だけでデータのやり取りができる特性を利用したもの。
- 通常、メモリカードの中身を確認するためにはPCやカメラのスロットに挿入する必要があった。
- NFC搭載SDHCメモリカードでは専用アプリ「Memory Card Preview」をインストールしたNFC搭載のAndroidスマホをかざすだけでプレビュー可能。
- プレビューできるカード内情報は、最大16枚までの画像(サムネイルで表示)、空き容量、保存データの種類、撮影開始日と最終撮影日、カード名など。
- 転送速度はSDスピードクラス Class10。
- インタフェースはSDインタフェース規格UHS-I、NFC Forum Type 3 Tagに準拠。
- サイズは24(幅)×2.1(奥行き)×32(高さ)ミリ。重量は約2グラム。
- 対応端末は、NFCを内蔵しAndroid 4.0以降を搭載したAndroidスマートフォン。
- 容量は8Gバイト、16Gバイト、32Gバイトの3種類。
- 価格はオープンだが、店頭予想価格はそれぞれ2000円台半ば、3000円台半ば、6000円台半ば前後。
とのこと
東芝 無線LAN搭載 SDHC FlashAir Class10 32GB SD-R032GR7AL
トイカメラ 人気アイテム
「その他」カテゴリの最新記事
噂の中国メーカー初フルサイズAFズームは、F値通しレンズになる?
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
TACS、カメラモチーフ腕時計「AUTOMATIC VINTAGE LENS III TITANIUM」発売:一眼レフ風ディテール満載の機械式チタンウオッチ
ヤシカ、100ドルの超小型コンデジ「Tank」発表:125g、1/2.8型1200万画素、3インチ回転LCD搭載
ナガオカ、厚さ9.5mm・79gの超薄型デジカメ「movio MSL600」発売:実売約1.2万円
HONORとARRIが技術協力:ジンバル内蔵「Honor Robot Phone」にARRI技術投入
コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド
SAMYANG、ニコンのライセンス待ちでZマウント参入へ:CP+2026報道
2026年3月2日、ニコン対Viltroxが裁判手続きへ:中国サードパーティAFレンズ市場はどう動くのか
DJI「Osmo Pocket 4 Pro」鮮明リーク画像:デュアルカメラ構成が明確に。上が望遠、下が広角か
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
Meikeが中国でZマウントレンズ販売を一時停止:公式声明「販売終了ではない」






















































