[PY] フォトヨドバシ Nikon 1 J4 実写レビュー | photo.yodobashi.com |
http://photo.yodobashi.com/gear/nikon/camera/j4/index.html
フォトヨドバシさんに「Nikon 1 J4」の実写レビューが掲載されています。
レンズは全てキットレンズの「NIKKOR VR 10-30mm f/3.5-5.6 PD-ZOOM」を使用。
・画素数のアップは新緑の木々を緻密に描く。鈍く光る瓦屋根の肌触りまで感じ取れる。
・高画素化により1画素の大きさはり小さくなったが、明暗の情報を簡単には失わない。
・背面液晶でタッチパネルでピントを合わせられるので、テーブルフォトも簡単。
・キットズームレンズは大きなボケは期待できないが、近接ではボケもしっかり楽しめる。
・沈銅式を採用、手ブレ補正もついた3倍ズームレンズとは思えないコンパクトさ。
・レンズバリアも内蔵。電源オフでそのままバッグへ収納可能で使い勝手が良い。
・レンズ部分を除けばCOOLPIX P340とほぼ同じサイズ。
・それでもコンデジより大きいセンサーを載せているから余裕ある写り。
・一眼レフを凌駕するほどの軽快な動作
・今までは狙い通りに写すのが難しかったシーンでも撮りたかった1枚を撮れる。
・コンデジからのステップとして、小さいままで高画質という欲求に応える。
・レンズ交換式なので、望遠ズームレンズや明るい単焦点を楽しめる「その先のある1台」。
写真集 話題のアイテム
「Nikon」カテゴリの最新記事
ニコンに敬意を捧げるカスタムカシオ「N168」登場:熟練カメラ修理工が手作業で制作
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
300ドルの怪物:ニコン「D750」が発売から約10年でも現役、コスパ最高である理由
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
SAMYANG、ニコンのライセンス待ちでZマウント参入へ:CP+2026報道
2026年3月2日、ニコン対Viltroxが裁判手続きへ:中国サードパーティAFレンズ市場はどう動くのか
Meikeが中国でZマウントレンズ販売を一時停止:公式声明「販売終了ではない」
SIRUIのZマウントレンズが中国最大級ECサイトで一斉削除か:複数の中国ソースが報道
ヴィルトロックス「AF 50mm F1.4 Pro Z」ニコンZ用が発売:フルメタル+防塵防滴で、希望小売10万9,000円
CP+2026で展示されたニコンZf「日付写し込み」機能、正式実装はあるのか
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
コシナ、CP+2026参考出品レンズを公開:RF/Zマウント用「NOKTON classic 35mm F1.4」、「APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM-mount」、「APO-LANTHAR 90mm F4 Close focus VM-mount」















































