2026.02.26
要約
コシナは、2026年2月26日よりパシフィコ横浜で開催されるCP+2026およびCP+2026オンラインにて、参考出品製品を紹介。CP+2026リアル(パシフィコ横浜のコシナブース)では、参考出品レンズをブースカウンターでタッチ&トライできる。正式な発売時期や価格などの詳細は、案内可能な時期になり次第、コシナ公式サイトで告知されるという。
【CP+2026にて展示】コシナ参考出品製品のご案内 - 株式会社コシナ
https://www.cosina.co.jp/news/【CP+2026にて展示】コシナ参考出品製品のご案内
- 2026年2月26日よりパシフィコ横浜にて開催のCP+2026及び、CP+2026オンラインにて、参考出品製品を紹介。
- CP+2026リアル(パシフィコ横浜コシナブース)開場では、これらの参考出品製品が、コシナブースカウンターにてタッチアンドトライが可能。
- 参考出品製品の正式発売時期や、価格などの詳細につきましては、ご案内できる時期になりましたら、改めてコシナホームページにてご案内する。
NOKTON classic 35mm F1.4 RF-mount
- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げ、現代に蘇らせた大口径&コンパクトな広角レンズが、キヤノン RFマウント用にラインナップ。
- 現代の性能主義的なレンズ設計とは異なり、意図的に収差を残すことでレンズのキャラクターと描写の美しさを具現化。
NOKTON classic 35mm F1.4 Z-mount
- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げ、現代に蘇らせた大口径&コンパクトな広角レンズが、ニコン Z マウント用にラインナップ。
- 現代の性能主義的なレンズ設計とは異なり、意図的に収差を残すことでレンズのキャラクターと描写の美しさを具現化。
APO-SKOPAR 75mm F2.8 VM-mount
- 軸上色収差を限りなくゼロに近づけるアポクロマート設計を採用し、マウントからの全長が44mm の高画質とコンパクトを両立した中望遠レンズ。
- 優れた携帯性と、光学式レンジファインダー使用時の撮影のフレームケラレも抑制されています。製品カラーはシルバーとブラックを用意。
APO-LANTHAR 90mm F4 Close focus VM-mount
- 究極の性能の証であるアポランターの名を冠した、中望遠レンズ。
- マウントからの全長が約55mm とコンパクトで光学式レンジファインダー使用時の撮影のフレームケラレも抑制。
- 最短撮影距離は0.5m を実現し、距離計連動範囲0.7mの分岐点にはクリックを設けている。
- 製品カラーはシルバーとブラックを用意。
とのこと
Voigtlander フォクトレンダー NOKTON 40mm F1.2 Aspherical RF-mount
トイカメラ 人気アイテム
「Canon」カテゴリの最新記事
キヤノンのコンデジ噂まとめ「PowerShot G7 X Mark IV」「PowerShot V3」「PowerShot SX80 HS」「Vシリーズ拡充」
キヤノン「EOS 5D MarkIV」が、ついに生産終了に
キヤノン特許に「RF18mm F1.4 L VCM」級の実施例:18mm単焦点は登場するのか
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
2026年に新「PowerShot」最大3機種?ハイエンド2機種+一般向け1機種という情報が浮上
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
コンパクトカメラバブルは崩壊するのか?キヤノン幹部「市場が成長しているのは事実、供給が追いついた時に本当のブームか分かる」
コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド
キヤノン、コンパクトカメラ生産を1.5倍に:次世代「PowerShot」は来るのか
キヤノンが100mm超の可変倍率マクロを計画?匿名ソース情報が浮上
キヤノン特許に「RF100mm F1.4 L VCM」級の実施例が登場?
キヤノンから「F1.4通しLズーム」が2026年後半に登場?特許後に浮上した“高速ズーム”情報





















































