• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. キヤノンのこれから登場する製品の噂まとめ。「EOS R6 Mark III」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF24-70mm F2 L USM」「AF対応ティルトシフトレンズ」「EOS R50 V」「レトロカメラ AE-1」「EOS R7後継機」など。キヤノンのこれから登場する製品の噂まとめ。「EOS R6 Mark III」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF24-70mm F2 L USM」「AF対応ティルトシフトレンズ」「EOS R50 V」「レトロカメラ AE-1」「EOS R7後継機」など。(14152views)
  2. キヤノンからフィルムカメラの「AE-1」をベースにしたクラシックデザインのカメラが2025年末から2026年頭に登場する!?名前は「EOS RE-1」!?キヤノンからフィルムカメラの「AE-1」をベースにしたクラシックデザインのカメラが2025年末から2026年頭に登場する!?名前は「EOS RE-1」!?(11792views)
  3. キヤノン「EOS RV」のリーク画像が登場。キヤノン「EOS RV」のリーク画像が登場。(9614views)
  4. キヤノン「EOS RV」のスペック予想。キヤノン「EOS RV」のスペック予想。(8431views)
  5. キヤノンが「PowerShot V3」を2025年後半に発表する!?V1と同じ1.4インチセンサーで、レンズは換算24mm-480mmの20倍ズームになる!?キヤノンが「PowerShot V3」を2025年後半に発表する!?V1と同じ1.4インチセンサーで、レンズは換算24mm-480mmの20倍ズームになる!?(5567views)
  6. 「OM-3」はPENシリーズの後継機ではなく、OMデジタルはPENシリーズの新モデルを検討している模様。「OM-3」はPENシリーズの後継機ではなく、OMデジタルはPENシリーズの新モデルを検討している模様。(5443views)
  7. ソニー「α7 V」の発表が数ヶ月延期されている!?かわりに、「ニッチなEマウントフルサイズ機」と「驚くべきG Masterレンズ」が登場する!?ソニー「α7 V」の発表が数ヶ月延期されている!?かわりに、「ニッチなEマウントフルサイズ機」と「驚くべきG Masterレンズ」が登場する!?(4851views)
  8. ニコン「Z5 II」は、今年5月頃に発表される!?ニコン「Z5 II」は、今年5月頃に発表される!?(4727views)
  9. OMデジタルは「フィルムカメラ」「レンズ固定式カメラ」については開発の予定はない模様。高解像度カメラと新型「PEN」については検討中の模様OMデジタルは「フィルムカメラ」「レンズ固定式カメラ」については開発の予定はない模様。高解像度カメラと新型「PEN」については検討中の模様(3748views)
  10. 富士フイルムのレンズ固定式GFX「GFX100RF」と、「GFX50R」「X-Pro3」「X100VI」のサイズ比較。富士フイルムのレンズ固定式GFX「GFX100RF」と、「GFX50R」「X-Pro3」「X100VI」のサイズ比較。(3370views)
  1. キヤノンが5月に「EOS R1」を開発発表し、「EOS R5 Mark II」ともう一機種「EOS R6 Mark III」を発表する!?キヤノンが5月に「EOS R1」を開発発表し、「EOS R5 Mark II」ともう一機種「EOS R6 Mark III」を発表する!?(24940views)
  2. ニコン「Z 50」後継機「Z 50II」が、今年の11月までに登場する!?ニコン「Z 50」後継機「Z 50II」が、今年の11月までに登場する!?(20656views)
  3. キヤノンからが新しいミラーレスAPS-Cカメラが登場する!?キヤノンからが新しいミラーレスAPS-Cカメラが登場する!?(17855views)
  4. キヤノンが2025年に「EOS R」に3つの新カテゴリーを追加する!?「動画に特化したAPS-C機」「クラシックデザインのフルサイズ機」「1億200万画素の高画素機」が登場!?キヤノンが2025年に「EOS R」に3つの新カテゴリーを追加する!?「動画に特化したAPS-C機」「クラシックデザインのフルサイズ機」「1億200万画素の高画素機」が登場!?(17712views)
  5. キヤノンの新製品の噂まとめ。「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「EOS C70 Mark II」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z」「RF24mm F1.4 L VCM」「RF50mm F1.4 L VCM」など。キヤノンの新製品の噂まとめ。「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「EOS C70 Mark II」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z」「RF24mm F1.4 L VCM」「RF50mm F1.4 L VCM」など。(16936views)
  6. キヤノン「EOS R1」の背面画像が登場。スペック情報や「EOS R3」との比較など。キヤノン「EOS R1」の背面画像が登場。スペック情報や「EOS R3」との比較など。(14353views)
  7. キヤノンの新製品の噂。「EOS R1」「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「レンズ固定式アナモフィックカメラ」「RF14-35mm F2.8 L IS USM Z」「RF24-70mm F2 L USM」「RF24mm F1.4 L ハイブリッド」「RF35mm F1.4 L ハイブリッド」「RF50mm F1.4 Lハイブリッド」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z(インナーズーム)」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF可変テレコンバーター」など。キヤノンの新製品の噂。「EOS R1」「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「レンズ固定式アナモフィックカメラ」「RF14-35mm F2.8 L IS USM Z」「RF24-70mm F2 L USM」「RF24mm F1.4 L ハイブリッド」「RF35mm F1.4 L ハイブリッド」「RF50mm F1.4 Lハイブリッド」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z(インナーズーム)」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF可変テレコンバーター」など。(14234views)
  8. キヤノンのこれから登場する製品の噂まとめ。「EOS R6 Mark III」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF24-70mm F2 L USM」「AF対応ティルトシフトレンズ」「EOS R50 V」「レトロカメラ AE-1」「EOS R7後継機」など。キヤノンのこれから登場する製品の噂まとめ。「EOS R6 Mark III」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF24-70mm F2 L USM」「AF対応ティルトシフトレンズ」「EOS R50 V」「レトロカメラ AE-1」「EOS R7後継機」など。(14141views)
  9. キヤノン「EOS R1」がF1モナコGPで目撃された模様。キヤノン「EOS R1」がF1モナコGPで目撃された模様。(13986views)
  10. ソニー「α7 V」は、3300万画素の積層型センサーを搭載する!?ソニー「α7 V」は、3300万画素の積層型センサーを搭載する!?(13799views)

当サイトでは広告による収益を受けています

4,730万画素・5軸手ブレ補正搭載のLマウント機「ライカSL2」 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1216736.html

ライカSL2

デジカメ Watchに、ライカのフルサイズミラーレス機ライカSL後継機「ライカSL2」発表のニュースが掲載されています。


  • ライカは「ライカSL2」を11月末に発売。希望小売価格は税別81万円。
  • 有効4,730万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載するLマウントミラーレス。
  • 2015年10月に発表された同社初のフルサイズミラーレス機「ライカSL」の後継。
  • 新たにボディ内5軸手ブレ補正機構(補正効果5.5段)を搭載。
  • レンズ内に手ブレ補正機構を持たないSLレンズほか、アダプター経由で装着したライカMレンズでも効果が得られる。
  • イメージセンサーを1/2画素ずつ動かして8枚を連写合成する「マルチショット」機能により、1億8,700万画素相当の記録も可能。
  • イメージセンサーは引き続き光学ローパスフィルターレス構造。
  • 感度オート範囲ISO 100-50000(手動設定ではISO 50も選択可能)。
  • 画像処理エンジンMAESTRO III。ダイナミックレンジは従来の12段から14段に拡大。
  • ライカSLは35mmフルサイズの2,400万画素CMOSセンサーとMAESTRO IIを搭載していた。
  • シャッター速度はメカシャッターが30分~1/8,000秒。電子シャッターが1秒~1/40,000秒。
  • シンクロ速度最高1/250秒。連写速度はAF/AE追従で最高6コマ/秒。
  • AF/AE固定の連写はメカ10コマ/秒、電子20コマ/秒まで。
  • 動画記録5K 29.97fps、C4K 59.94fps、4K 59.94fps、FHD 180fpsなどを選択可能。
  • SDカード8bitもしくは10bitで記録可能。10bitのHDMI出力が可能。
  • HDMI端子(Aタイプ)や3.5mmのステレオ音声入力/出力端子を備える。
  • AFモードに「人認識」が追加。画面内に人間の顔が入ると黄色い枠が表示される。
  • 人間が後ろ向きで顔を検出できなくても、人間の体と思われる被写体を自動認識してAF枠を重ねる機能がある。
  • 「AFプロファイル」という設定項目では「野生動物」「子供/ペット」「チームスポーツ」「ランナー」の4つのプリセットを用意。シーンに適したAF挙動を選べる。
  • 背面モニターまわりの操作系が、ライカM10やライカQ2に通じるシンプルな3ボタンに変更。
  • 左上から「PLAY」「FN」「MENU」と並ぶ。カメラ内のメニュー画面構成も一新。
  • 電源スイッチや上面のボタン/ダイヤル配置、背面右手側のジョイスティックおよびEVFわきのボタン位置はライカSLと同じ。
  • マウント側のFnボタンは1つから2つに増加。
  • 外装素材はアルミとマグネシウム。SLレンズ装着時の防滴性能はIEC規格のIP54に準拠。
  • 別売でマルチファンクションハンドグリップも用意。
  • 記録メディアはSDXC/SDHC/SDに対応。SDダブルスロットで両方ともUHS-II対応。
  • バッファー容量4GB。連続撮影可能枚数DNG78枚、JPEG100枚まで。
  • ファインダーは576万ドットの有機EL(ライカSLは440万ドット液晶)。
  • 0.78倍アイポイント21mm。フレームレート60fpsと120fpsを選べる。
  • 液晶モニター3.2型210万ドットのタッチパネル式。
  • 本体上部には設定表示用の1.28型モノクロ液晶パネルも備える。
  • 背面のダイヤル(クリックホイール)を押し込むと露出モードを変更可能。
  • バッテリーはライカSL/ライカQ2と同じ「BP-SCL4」。撮影可能枚数は約370枚。
  • USB Type-C端子から充電および給電(本体にバッテリーが装着されている時のみ)可能。
  • 通信機能はWi-Fi/Bluetoothを装備。スマートフォンの「Leica FOTOS」アプリと連動。
  • 同アプリはライカSL2やiPadOSに対応したバージョン2.0を11月21日に公開予定。
  • サブスクリプション形式の有料版「Leica FOTOS Pro」では、Adobe Lightroom CCとの連携機能も備える。
  • 外形寸法146×107×42mm。重量約835g(本体のみ)。

→ライカSL2 // ライカSLシステム // フォトグラフィー - Leica Camera AG

とのこと



ライカ ライカ SL(Typ 601)【ボディ(レンズ別売)】



リーク情報通りにライカSL2が発表されましたね。高画素化されボディ内手ブレ補正も搭載し、イマドキのハイエンドミラーレスっぽいスペックでの登場となりました。AFモードの「人認識」はちょっと面白いですね。後ろ姿でも人認識するんですね。あと動物や子供も自動認識するっぽいですが、これがリーク情報にあった「Object Detection AF」ですかね。価格はライカSLよりスペックアップしたけど抑えられてる感じですかね。とは言っても簡単には手が出ない価格ですけどね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Leica」カテゴリの最新記事

Leica」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG Privacy Policy SITEMAP RSS Twitter Facebook