2023.01.15
Super Wild rumors: 500mm GM, Sony Speedbooster and High End APS-C - sonyalpharumors
https://www.sonyalpharumors.com/super-wild-rumors-500mm-gm-sony-speedbooster-and-high-end-aps-c/
sonyalpharumorsに、ソニーの「FE 500mm F4 GM OSS」と「Eマウント to Eマウントのスピードブースター」の噂が掲載されています。
- これは全く新しいソースから入手したばかりだ。
- そのため、間違っていて完全にでたらめな可能性が非常に高い。
- しかし、それにもかかわらず投稿しているのは、実際にEマウントからEマウントのスピードブースターを作ることが技術的に可能かどうかを知りたいからだ!
- そのメッセージには次のような内容が含まれていた。
- APS-Cは近いうちにビッグになるだろう。
- より高性能なAPS-C用レンズ、より高解像度のセンサー。
- FX30はその最近の証拠である。
- ソニーはα6800かα8000を出すのか?
- 分からないが、次の噂はAPS-Cとほとんど関係があるの噂だ。
- ソニーは500mm F4レンズ、そして2023年にはスピードブースターを発売する。
- 世界的なチップ不足がほぼ解消されたことで、新しいFEレンズが登場する。(チップの肥大化がやってくる)
- 500mmではなく、実際には485mmであるが、500mmとして販売される。
- F値は4.0ではなく4.12だが、この新しいGMレンズは500mm F4として販売される。
- 価格についてはわからないが、おそらく7000~9000ユーロの間だろうか。
- スピードブースターはするフルサイズFEレンズをAPS-Cサイズに集約する。
- スピードブースターは、APS-Cカメラ市場の活性化を目的としている。
- Eマウントのスピードブースターは、GMレンズだけでなく全てのFEレンズで使えるようになることを期待したい。
- 前述したように、EマウントからEマウントのスピードブースターは本当にでたらめのように聞こえる。
- 技術的に可能であれば、これは本当に素晴らしい製品になると思う。
とのこと
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