2018.01.07
ソニー、APS-C用レンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」を海外発表 - デジカメ Watch
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1099731.html
デジカメ Watchに、ソニーの「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」と「α6300シルバー」の海外発表のニュースが掲載されています。
- ソニーがEマウントレンズ「E 18-135mm F3.5-5.6 OSS」(SEL18135)をヨーロッパで2月に発売。価格は約650ユーロ。
- あわせて一部販路で「α6300」(2016年3月発売)のシルバーボディも発売。
- いずれも国内での発売に関する情報はない。
- APS-Cフォーマット用の高倍率ズームレンズ。
- 小型軽量を特徴、35mm判換算27-202.5mm相当の画角。
- 手ブレ補正機構(OSS)を内蔵。側面にAF/MF切り替えスイッチ。
- 最短撮影距離0.45m。最大撮影倍率0.29倍。フィルター径55mm。
- 最大径×全長は67.2×88mm。重量は325g。
とのこと
SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS※Eマウント用レンズ(APS-Cサイズ用) SELP18105G
写真集 話題のアイテム
「Sony」カテゴリの最新記事
「TAMRON 35-100mm F/2.8 Di III VXD」レビュー:型破りズームの実力を検証
CP+2026 ソニーへのインタビュー:「α7S III」後継機、「α6XXX」後継機についてはノーコメント
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
ソニー「RX1R III」CP+で分解展示:レンズ×センサーを個体ごとにミクロン調整
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
サムヤン新レンズ3本がCP+前に画像リーク:「200mm F1.8」「20-50mm F2.0」「300mm F4.0」
ミドルクラス4機種センサー比較:キヤノン「EOS R6 Mark III」vsソニー「α7 V」vsニコン「Z6 III」vsパナソニック「S1 II」
ソニー新レンズ3本はCP+で来るのか:「FE 100-400mm F4 GM」「FE 100-400mm G」「FE 16-28mm F2 GM」
ツァイス「Otus ML 1.4/35」正式発表:E/Z/RF対応、想定36万円で2026年4月発売
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立



















































