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OM SYSTEM「E-M1 Mark lll」に天体撮影専用モデル - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1604729.html

OM SYSTEM E-M1 MarkIII ASTRO

デジカメ Watchに、OMデジタルの天体撮影専用モデル「OM SYSTEM E-M1 MarkIII ASTRO」発売のニュースが掲載されています。


  • OMデジタルソリューションズは、「OM SYSTEM E-M1 MarkIII ASTRO」を7月25日(木)に発売。
  • 直販価格は税込32万7,800円。
  • 「OM-D EE-M1 MarkIII」(2020年2月発売)をベースに特殊なチューニングを施した“天体撮影専用カメラ”。
  • 天体写真愛好家に人気の高いという、赤い星雲も鮮やかに撮影できるのが特徴。
  • 天体以外の一般的な被写体の撮影は非推奨としている。
  • 天体撮影で重要となるHα線の透過率が約100%となるよう、イメージセンサーの前方に配置するIRカットフィルターの光学特性を最適にチューニング。
  • そのため、一般的なデジタルカメラでは撮影が難しいとされている、Hα線により発光する星雲の形と色を鮮やかに捉えられるという。
  • E-M1 MarkIIIに搭載された「手持ちハイレゾショット」も利用可能。
  • この機能を三脚や赤道議に固定して使用することで、天体写真でよく使われる、いわゆる「スタッキング処理」をボディ内で行うことができる。
  • 画像の高精細化やノイズ低減といった効果が得られる。
  • 手持ちハイレゾショットは、撮影中に発生するわずかな位置ずれを利用して、16回撮影した画像をもとに約5,000万画素の高解像写真を生成する機能。
  • 例えば三脚に固定した状態でこの機能を利用すると、日周運動による星の動きが補正された合成画像を生成できる。
  • 赤道儀との組み合わせでは、追尾誤差で生じる星のずれが補正された合成画像を生成できる。
  • E-M1 MarkIIIから、星空AFやライブコンポジット機能といった、星空撮影に活用できる機能を踏襲している。
  • USB給電も同じく可能で、長時間におよぶ撮影にも対応するという。
  • カスタムモードC1、C2には、あらかじめ星空撮影に便利な設定がセットされている(変更可能)。
  • 製品には2種類の「ボディーマウントフィルター」が付属。
  • マウント部とイメージセンサーの間に装着して使用するもの、レンズ交換をしても同じ効果が得られるのが特徴の1つ。
  • 7月25日(木)よりそれぞれ単品販売も実施。
  • ひとつ目は光害カットフィルター「BMF-LPC01」。
  • 街明かりや街灯などの人工光源による光をカットして、夜空に色かぶりが生じるのを防ぐ。
  • 単品での希望小売価格は税込5万2,250円。
  • 2つ目はソフトフィルター「BMF-SE01」。
  • 点光源をにじませて強調する効果が得られるため、星や星座を際立たせることができるという。
  • 輝きの強い星ほどにじんで大きく写せるほか、星の色も強調できる。単品での希望小売価格は税込3万7,400円。
  • いずれのフィルターも「E-M1 Mark lll」のほか「OM-1」「OM-1 Mark ll」に対応する。

→基本情報|E-M1 MarkIII ASTRO|天体用カメラ|その他|製品・オンラインストア

とのこと



OLYMPUS ミラーレス一眼 PEN-F Body SLV



OMデジタルが2024年にあと1台のカメラを発表するという噂が上がり、「OM-10 V」「OM-5 Mark II」「PEN-F II」などが期待されてましたが、まさかの天体撮影専用モデルが登場しましたね。マイクロフォーサーズ機の天体撮影専用って私が知る限りは初かもしれません。しかも、OM-1シリーズではなく、OLYMPUS銘の残る「E-M1 MarkIII」ベースとは。OMデジタルやりますね。そして、今年はまだ他のカメラは出るんですかね。期待したいですね。
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