要約
「X-T30 III」は小型軽量ながらダイヤル主体の操作性と高画質を継承。20種のフィルムシミュレーションを専用ダイヤルで直感切替でき、表現の幅が自然に広がります。入門機にも上級者のサブ機にも最適。コストパフォーマンスも申し分ない。
富士フイルム「X-T30 III」最速レビュー! 写真を撮る楽しさを味わえる入門機 - 価格.comマガジン
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価格.comマガジンに、富士フイルム「X-T30 III」の早期レビューが掲載されています。
【まとめ】写真表現の幅が広がる懐の深いカメラ
- 「X-T30 III」は小型・軽量な入門機でありながら、ダイヤル主体の操作性や高い画質力など本格的な性能を上位モデルからしっかり受け継いでいる。
- 気軽に持ち出せるサイズ感と、撮影を楽しめる操作系の両立は本機ならではの魅力。
- 全20種類の「フィルムシミュレーション」を備え、さらに「フィルムシミュレーションダイヤル」で直感的に切り替えられるのも大きな特徴。
- 色や雰囲気を変えながら撮影を楽しめるため、写真表現の幅は自然と広がることだろう。
- スマートフォンやコンパクトデジタルカメラからのステップアップに最適なカメラで、「写真を撮る楽しさ」を本格的に味わえる。
- 入門機としても上級者のサブ機としても活用できる懐の深いカメラと言えるだろう。
- 市場想定価格はボディ単体が139,000円前後、「XC13-33mmF3.5-6.3 OIS」が付属するレンズキットが162,000円前後(いずれも税別)。
- コストパフォーマンスも申し分ない。
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