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Fujicast Fujifilm X-H2/X-T4 and More ? With Marketing Manager Andreas Georghiades Again - Fuji Addict

https://fujiaddict.com/2020/03/04/fujicast-fujifilm-x-h2-x-t4-and-more-with-marketing-manager-andreas-georghiades-again/

Fuji Addictに、富士フイルムのマーケティングマネージャーのX-T4とX-H2に対するコメントが掲載されています。


  • 前回、Fujicastは、Fujifilm House of Photographyでの記念エピソードのために、Andreas Georghiades氏を出演させた。
  • 今回はAndreas Georghiades氏がX-T4とX-H2について話している。
  • これは1時間23分の長さの長いポッドキャストで、Andreas氏は1:06:56まで登場しないが、56:11からのX-T4の使用感について聞くことをお勧めする。
  • ポッドキャスト全体の概要を以下に示す。

イントロ

  • ポッドキャストの最初の30分間は、撮影のヒントとX-T4の仕様について説明している。
  • 続いてAndrew Mumford氏が彼の写真について話した。

X-T4 トーク

  • WiFi経由でビデオを携帯電話に送信して投稿できる。
  • F-Logの撮影に役立つF-Logアシスト
  • ビデオグラファーの方が写真家よりも大きいアップデート
  • X-T3よりも大きくも大きくも感じないが、X-H1に感じた
  • AFは明らかに速い
  • とにかく連写するカメラマンは、それを好むだろう
  • オリンピックでX-T4を見るだろう

Andreas Georghiades

  • 富士フィルムは、X-Pro3、House of Photography、X-T200とレンズ、X Summit、X100V、そしてX-T4とフォトグラファーショーで6ヶ月間とても忙しかった。
  • X-H2についてはコメントしたくない。彼はこれを 「存在しない未来の製品」 と呼んでいる。
  • X-T4は、手ブレ補正、バリアングル液晶、バッテリーライフなど、プロのビデオ撮影者がX-T3に欠けていると言っていたものすべてに対応している
  • 富士フイルムは皆のために何かを持っている
  • プロ仕様のX-T4、手ブレ補正の無いX-T3、純粋主義者向けのX-Pro3に加えてX100V、小型のX-T30、初心者向けのX-A7とX-T200
  • ソニーは結婚式の世界で大きな存在だった、Andreas氏は彼らのために働いていたので、それらを否定しない
  • Andreas氏は、ソニーは少し冷酷だと述べている。
  • X-T4は、AF性能が非常に優れているので、α7IIIユーザーのドアを激しく叩くはずだ。
  • また、メカシャッターは非常に静かで、15コマ/秒を静かに撮影でき、素晴らしい手ブレ補正と一緒にX-T4を究極のソリューションにする。
  • X-T4へのフィードバックは、富士フイルム製品に批判的なジャーナリストからも非常に好意的なものだった。
  • 富士フイルムは常にすべての人を満足させることはできないが、もしそうなったらつまらないだろう。
  • X-H2がいつ出てくるか聞かれたときには完全に沈黙している。

  • 質疑応答で終了

とのこと



FUJIFILM ミラーレス一眼カメラ X-H1ブラック X-H1



まあ、X-H2についてコメントしなかっただけで、出さないと言ったわけではないのでなんともな感じはしますよね。開発中でも話せない可能性は十分ありますしね。しかし、毎度Fuji AddictはX-H2の登場について否定的な雰囲気ですよね。逆にFuji Rumorsの方はX-Hシリーズは続くという感じです。さて、どちらになるんですかねえ。
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