Fujifilm X-S10 Layout Explained: 3 Top Dials, No D-Pad, No Top LCD, Dedicated ISO, Video and Q Button and More - Fuji Rumors
Fuji Rumorsに、富士フイルムの新Xシリーズ「X-S10」の噂が掲載されています。
- ソースによると、富士フイルム「X-S10」のトッププレートには3つのダイヤルがある。
- そのうち2つは無印のダイヤルで、1つはPSAM (「X-T 200」とほぼ同じ)ダイヤルになります。
- 富士フイルムX-H1にあるような上面液晶はないだろう。
- 富士フイルムが「X-H10」(または「ミニX-H1)ではなく「X-S10」とした理由もここにある。
- X-Hシリーズのトップ液晶は、他のXシリーズと比較しても際立った特徴の一つだ。
- それ以外にも、トッププレートの右にはQボタン、ISOボタン、専用の動画ボタンがある。
- そして、もちろんシャッターボタンもある。
- 背面。通常のMENU、AF-ON、AEL、DISP/BACK、DRIVE、PLAYBACKボタンがある。
- Dパッドは無いが、ジョイスティックはある。
- 正面。フロントコマンドダイヤルがある。
- フォーカスモードセレクター(M-C-Sスイッチ)がない
とのこと
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