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富士フイルム「X-H1」のプレスリリースが掲載 軒下デジカメ情報局

http://www.nokishita-camera.com/2018/02/x-h1.html

富士フイルムX-H1

軒下デジカメ情報局さんに、2月15日に発表される予定の富士フイルムプレスリリースが掲載されています。


X-H1


富士フイルムX-H1


富士フイルムX-H1


富士フイルムX-H1



とのこと

富士フイルムX-H1の主な特長:

  • 2430万画素APS-C X-Trans CMOS IIIセンサー
  • X-Processor PRO
  • 5軸手ブレ補正(IBIS)
  • 振動のない閉鎖
  • プロフェッショナルビデオ機能(Cinema 4K)
  • 369万画素の大型電子ビューファインダー
  • 折りたたみ式および回転式3インチ104万画素タッチスクリーンLCD、
  • 1.8インチ上面ディスプレイ
  • 特に堅牢なボディ
  • 防塵防滴
  • 耐冷性マイナス10度
  • 改良されたAFアルゴリズム
  • デュアルメモリカードスロット
  • Wi-Fi機能
  • フィルムシミュレーションモード(ETERNAを含む)
  • クリエイティブフィルタ効果


富士フイルムX-H1のスペックシート

イメージセンサ 23.5mm x 15.6mm(APS-C)X-Trans CMOS III / 2430万画素(有効)
記憶媒体 SD / SDHC / SDXCメモリーカードUHS-I / UHS-II * 1
ファイル形式 写真:JPEG(Exif Ver.2.3 * 2)、14bit RAW(RAF)、RAW + JPEG
ビデオ:MPEG-4 AVC / H.264(MOV)、ステレオサウンド(DCF対応/ DPOF対応)
記録画素数 L:<3:2> 6000×4000 <16:9> 6000×3376 <1:1> 4000×4000
M:<3:2> 4240×2832 <16:9> 4240×2384 <1:1> 2832×2832
S:<3:2> 3008×2000 <16:9> 3008×1688 <1:1> 2000×2000
レンズマウント FUJIFILM Xマウント
感度 ISO 200-12800(標準出力感度)
AUTO(400)/ AUTO(800)AUTO(1600)/ AUTO(3200)/ AUTO(6400)/ AUTO(12800)
ISO 100、ISO 25600およびISO 51200に拡張可能
測光方式 TTL256分割測光 マルチ/スポット/アベレージ/中央重点
露出制御 P(プログラムAE)/A(絞り優先AE)/S(シャッタースピード優先AE)/M(マニュアル露出)
露出補正 - 1/3ステップで5.0 EV~+5.0 EV
ビデオ: - 2.0 EV~+2.0 EV(1/3ステップ)
画像安定化 5軸手ブレ補正(センサーシフト)
シャッター フォーカルプレーンシャッター
シャッタースピード "メカ:(Pモード)4秒~1/8000秒、(Aモード)30秒~1/8000秒、(S / Mモード)15分~1/8000秒まで、バルブ(最大60分)
電子シャッター:(Pモード)4秒から1/32000秒まで、(Aモード)30秒から1/32000秒まで。(S / Mモード)15分~1/32000秒まで、バルブ(1秒間)
電子先幕シャッター:(Pモード)4秒~1/8000秒、(Aモード)30秒~1/8000秒、(S / Mモード)15分~1/8000秒まで、バルブ(最大60分)
メカ+電子:(Pモード)4秒~1/32000秒、(Aモード)30秒~1/32000秒、(S / Mモード)15分~1/32000秒まで、バルブ(最大60分)
メカ+電子先幕シャッター:(Pモード)4秒~1/8000秒、(Aモード)30秒~1/8000秒、(S / Mモード)15分~1/8000秒まで、バルブ(最大60分)
メカ+電子+電子先幕シャッタ:(Pモード)4秒~1/32000秒、(Aモード)30秒~1/32000秒、(S / Mモード)15分~1/32000秒まで、バルブ(最大60分)
フラッシュ同期:1/250秒以下
連写 約14コマ/秒[電子シャッタのみ](JPEG:40枚、RAW可逆圧縮:27枚;?RAW非圧縮:23枚)
約11コマ/秒[VPB-XH1付き](JPEG:70枚、RAW可逆圧縮:28枚、RAW非圧縮:24枚)
約8コマ/秒(JPEG:80枚、RAW可逆圧縮:31枚、RAW非圧縮:26枚)
約6コマ/秒、電気のみ。?1.シャッターカーテン(JPEG:無制限、RAW可逆圧縮:35枚;?RAW非圧縮:28枚)
約5コマ/秒(JPEG:無制限、RAW可逆圧縮:37枚、RAW非圧縮:29枚)
オートブラケティング AEブラケット:±1 / 3EV、±2 / 3EV、±1EV、±4 / 3EV、±5 / 3EV、±2EV
フィルムシミュレーションブラケット:3種類の映画を選択可能
ダイナミックレンジブラケティング:DR 100%/ 200%/ 400%
ISOブラケット:±1 / 3EV、±2 / 3EV、±1EV
ホワイトバランスブラケット:±1、±2、±3
フォーカス シングルAF/コンティニュアスAF/MF
インテリジェントハイブリッドAF(TTLコントラストAF/位相差AF)
シングルポイントAF:EVF/LCD:13×7/25×13のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、
ゾーンAF:13×7の91エリアより3×3/5×5/7×7選択、
ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大18点)
AF-S:ワイド
AF-C:トラッキング
ホワイトバランス 自動シーン検出、カスタム1-3、色温度調整(2500K?10000K)
デフォルト:(晴れ、影、白熱灯(昼光)、白熱灯(温白色)、人工光(冷たい白)、白熱灯、水中
フィルムシミュレーション 16モード(PROVIA/スタンダード、Velvia/ビビッド、ASTIA/ソフト、クラシッククローム、PRO Neg.Hi、PRO Neg.Std、モノクロ、モノクロ+Yeフィルター、モノクロ+Rフィルター、モノクロ+Gフィルター、セピア、ACROS、ACROS+Yeフィルター、ACROS+Rフィルター、ACROS+Gフィルター、ETERNA / Cinema)
セルフタイマー 約10秒/リードタイム2秒
インターバルタイマ はい(設定:インターバル、ショット数、開始時間)
フラッシュ シンクロ:先幕/後幕/ AUTO FP(HSS)
フラッシュモード:TTL(AUTO / STANDARD / LZ SYNCHRO)/ MANUAL / COMMANDER / OFF(EF-X8を選択)
ホットシュー TTL(富士フイルム)
液晶モニター 7.6cm(3.0インチ)3:2、TFTカラーLCD、約104万画素
ファインダー OLEDカラーファインダー、約369万画素、約100%視野、0.5インチ、アイポイント約23mm、視度補償-4?+ 2m(dpt)、アイセンサー、倍率:50mmで0.75x(KBに類似)、対角視野角:約38°
ビデオ録画 4K(4096×2160)24p / 23.98p 200Mbps / 100Mbps / 50Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は15分。
4K(3840×2160)29.97p / 25p / 24p / 23.98p 200Mbps / 100Mbps / 50Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は15分。
フルHD(2048x1080)59.94p / 50p / 29.97p / 25p / 24p / 23.98p 100Mbps / 50Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は20分。
フルHD(1920×1080)59.94p / 50p / 29.97p / 25p / 24p / 23.98p 100Mbps / 50Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は20分。
フルHD(1920×1080、高速録画)120p / 100p 200Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は6分。
HD(1280x720)59.94p / 50p / 29.97p / 25p / 24p / 23.98p 50Mbps
最大 1つのファイルの録音時間は29分。
パワーブースターのハンドルを使用すると、4KとフルHDモードでの個々の録音時間を約1時間に短縮できます。
ダイナミックレンジ AUTO、100%、200%、400%
ISO制限(DR100%:無制限、DR200%:ISO 400以上、DR400%:ISO 800以上)
アドバンストフィルター トイカメラ/ミニチュア/ポップカラー/ハイキー/ローキー/ダイナミックトーン/ソフトフォーカス/パートカラー(レッド/オレンジ/イエロー/グリーン/ブルー/パープル)
無線 データ転送 標準:IEEE802.11b / g / n(標準無線プロトコル)
暗号化:WEP / WPA / WPA2混合モード
アクセス:インフラストラクチャーモード
ブルートゥース Bluetooth Ver 4.0、動作周波数:2402-2480MHz
ワイヤレス機能 ジオタグ、無線通信(画像転送)、画像の表示とロード、リモートコントロール、PC自動保存、Instaxプリンタ
接続 USB3.0(高速)/マイクロUSB /リモートトリガーRR-90(オプション)
HDMIマイクロ(タイプD)
その他:3.5mmステレオミニプラグ(マイク)/ 2.5mm、リモートリリースコネクタ、ホットシュー、同期接続、メカニカルリリース(スレッド)
電力供給 リチウムイオン電池NP-W126S(付属)
大きさ 139.8(B)×97.3(H)×85.5(T)mm(付属品および付属品なし)
重量 約673g(バッテリー付き/メモリーカード)、約623g(バッテリーなし/メモリーカード)
動作環境 温度:-10℃?+ 40℃ 湿度:10%?80%(結露しないこと)
バッテリー寿命* 4 約 310レコーディング、約4k約35分、フルHD約45分
起動時間 約 0.4秒。
付属品 リチウムイオンバッテリーNP-W126S、バッテリーチャージャーBC-W126、EF-X8、ショルダーストラップ、ケースカバー、ベルトクリップ、保護カバー、クリップ取り付け用工具、ホットシューカバー、縦位置パワーブースターグリップ用端子カバー、シンクロターミナルカバー、取扱説明書、保証書


富士フイルム ミラーレス一眼 X-T2グラファイトシルバーエディション X-T2-GS



いろいろ噂の上がっていたH-T1のフルスペックがついに出てきましたね。噂通りにボディ内手ブレ補正やフィルムシミュレーションETERNA、電子先幕シャッターや、ボディ単体でのF-log録画などを搭載していますね。ボディはX-T2にGFX 50Sの上面液晶とグリップを付けたようなデザインですね。EVFはGFX 50Sと同じ369万画素のEVFが搭載されています。このX-H1は当初、X-T2にボディ内手ブレ補正を付けた後継機X-T2Sという話になっていましたが、改めてこのX-H1を見ると確かにX-T2を強化したカメラにも見えますね。あと以前に富士フイルムが究極のXシリーズを開発しているという噂もありましたが、このX-H1は現時点の究極のXシリーズではある気がしますね。しかし、価格思ったよりも安い気がしますね。ボディで約20万ぐらいっぽいですが、これのスペック考えるとかなりコストパフォーマンス高い気がしますね。早く実機が触ってみたいですね。
CAMEOTA

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