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SIGMA SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art 開発発表

https://www.sigma-global.com/jp/news/2018/02/27/572/

ボケマスター SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art

シグマが解像力とボケ味にこだわり抜いた、フルサイズ用Art F1.4 シリーズ最長焦点距離の「BOKEH-MASTER」、SIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Artを開発発表。


  • SIGMA 35mm F1.4 DG HSM | Art を発売して以来、SIGMAは開放値F1.4 の大口径レンズを積極的に展開。
  • 9本目の「開放値F1.4」で、同ライン最長焦点距離となるこのSIGMA 105mm F1.4 DG HSM | Art は、最高レベルの解像力とボケ味を実現。
  • アウトフォーカス部の描写までこだわり尽くした「BOKEH-MASTER」ともいうべき1 本。
  • 画質至上主義「Art F1.4」の新しいフラッグシップ・モデル。
  • 発売日、価格:未定
  • 付属品:ケース、かぶせ式フード(LH1113-01)、
  • 着脱式三脚座(TS-111)、Protective Cover (PT-21)
  • 対応マウント:シグマ、ニコン、キヤノン、ソニー E マウント

→105mm F1.4 DG HSM | Art | プロダクト | レンズ | SIGMA GLOBAL VISION

とのこと



SIGMA 大口径中望遠レンズ Art 85mm F1.4 DG HSM ニコン用 フルサイズ対応



BOKEH-MASTERときましたか。カミソリマクロと同様に、リーク情報通りに105mm F1.4 DG HSM | Artが登場しましたね。こちらはボケマスターという異名が付けられています。どうやらボケ味にそうとうの自信があるようですね。「Art F1.4のフラッグシップ」と言うっているあたりにも、その自信を感じますね。現在、105mmのF1.4といえば、ニコンのAF-S NIKKOR 105mm f/1.4E EDなわけですが、シグマの105mm F1.4 DG HSM | Artがどんな描写をするのか表情に楽しみですね。
CAMEOTA

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