• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. ソニーが「FE 35mm F1.4 GM」を正式発表。ソニーが「FE 35mm F1.4 GM」を正式発表。(577views)
  2. 富士フイルム「X-E4」には、ボディ内手ブレ補正は搭載されない!?富士フイルム「X-E4」には、ボディ内手ブレ補正は搭載されない!?(312views)
  3. シグマ山木社長がZマウントとRFマウント用レンズ投入の可能性を示唆。シグマ山木社長がZマウントとRFマウント用レンズ投入の可能性を示唆。(286views)
  4. ソニーの3台の新型カメラは1月下旬から2月下旬の間に発表される!?ソニーの3台の新型カメラは1月下旬から2月下旬の間に発表される!?(147views)
  5. ニコン「D3500」と「D5600」が「旧製品」扱いになった模様。エントリーAPS-C一眼レフは廃止され、ZマウンのAPS-Cの「Z 30」が登場する!?ニコン「D3500」と「D5600」が「旧製品」扱いになった模様。エントリーAPS-C一眼レフは廃止され、ZマウンのAPS-Cの「Z 30」が登場する!?(95views)
  6. キヤノンから2021年に8台の新しいカメラが登場する!?EOS Rの9000万画素機やフラッグシップ機「EOS R1」、RFマウントAPS-C機やEOS RPより安いエントリーフルサイズミラーレス機など!?キヤノンから2021年に8台の新しいカメラが登場する!?EOS Rの9000万画素機やフラッグシップ機「EOS R1」、RFマウントAPS-C機やEOS RPより安いエントリーフルサイズミラーレス機など!?(85views)
  7. キヤノンのEOS Rフラッグシップ機「EOS R1」は今年の後半に登場する!?他の今年登場予定だった新製品は遅れる可能性が!?キヤノンのEOS Rフラッグシップ機「EOS R1」は今年の後半に登場する!?他の今年登場予定だった新製品は遅れる可能性が!?(85views)
  8. 富士フイルムが特許出願しているDOEレンズを使用した「XF300mmF4」「XF500mmF5.6」は、2021年には発売されない!?富士フイルムが特許出願しているDOEレンズを使用した「XF300mmF4」「XF500mmF5.6」は、2021年には発売されない!?(76views)
  9. ソニーの新製品の噂まとめ【2020年12月】「α9 III」「α7 IV」「新型RX」「FE 35mm F1.4 GM」「FE 16mm F1.8 GM」など。ソニーの新製品の噂まとめ【2020年12月】「α9 III」「α7 IV」「新型RX」「FE 35mm F1.4 GM」「FE 16mm F1.8 GM」など。(56views)
  10. 富士フイルムが1月27日に新製品発表を行うのはほぼ確定!?「GFX 100S」「X-E4」「GF80mmF1.7」「XF27mmF2.8 II」「XF70-300mmF4-5.6」が登場する!?富士フイルムが1月27日に新製品発表を行うのはほぼ確定!?「GFX 100S」「X-E4」「GF80mmF1.7」「XF27mmF2.8 II」「XF70-300mmF4-5.6」が登場する!?(51views)
  1. ソニーの新製品の噂まとめ【2020年12月】「α9 III」「α7 IV」「新型RX」「FE 35mm F1.4 GM」「FE 16mm F1.8 GM」など。ソニーの新製品の噂まとめ【2020年12月】「α9 III」「α7 IV」「新型RX」「FE 35mm F1.4 GM」「FE 16mm F1.8 GM」など。(2610views)
  2. キヤノンの9000万画素「EOS R5s」に対抗し、ソニーが1億200万画素の「α7R V」を発売する!?キヤノンの9000万画素「EOS R5s」に対抗し、ソニーが1億200万画素の「α7R V」を発売する!?(2549views)
  3. キヤノンのRFマウントAPS-C機「EOS R7」のスペック情報!?8~9月に登場する!?キヤノンのRFマウントAPS-C機「EOS R7」のスペック情報!?8~9月に登場する!?(2181views)
  4. ヨドバシカメラWeb福袋(夢のお年玉箱)2021。デジカメ関連の中身まとめ。ヨドバシカメラWeb福袋(夢のお年玉箱)2021。デジカメ関連の中身まとめ。(2049views)
  5. ヨドバシの12月上期のデジタル一眼販売ランキング。上位はキヤノン、ニコン、ソニーのフルサイズミラーレス三つ巴の混戦状態の模様。ヨドバシの12月上期のデジタル一眼販売ランキング。上位はキヤノン、ニコン、ソニーのフルサイズミラーレス三つ巴の混戦状態の模様。(2049views)
  6. ソニーが登録している3台の未発表カメラと1本のレンズ、1つのマイクが、もうすぐ発表される!?ソニーが登録している3台の未発表カメラと1本のレンズ、1つのマイクが、もうすぐ発表される!?(1948views)
  7. ビックカメラが約200万円の「フラッグシップ一眼レフカメラセット」を5セット限定で1月1日に発売。総額242万円相当の模様。ビックカメラが約200万円の「フラッグシップ一眼レフカメラセット」を5セット限定で1月1日に発売。総額242万円相当の模様。(1921views)
  8. キヤノンから登場するRFマウントのAPS-C機は「EOS R6」とほぼ同じボディに!?2021年には「EOS R7」として発表される!?キヤノンから登場するRFマウントのAPS-C機は「EOS R6」とほぼ同じボディに!?2021年には「EOS R7」として発表される!?(1920views)
  9. ソニーの新型α9は8K録画に対応する!?名前は「α9R」の可能性も!?ソニーの新型α9は8K録画に対応する!?名前は「α9R」の可能性も!?(1910views)
  10. キヤノンから2021年に8台の新しいカメラが登場する!?EOS Rの9000万画素機やフラッグシップ機「EOS R1」、RFマウントAPS-C機やEOS RPより安いエントリーフルサイズミラーレス機など!?キヤノンから2021年に8台の新しいカメラが登場する!?EOS Rの9000万画素機やフラッグシップ機「EOS R1」、RFマウントAPS-C機やEOS RPより安いエントリーフルサイズミラーレス機など!?(1803views)

SIGMA 24mm F3.5 DG DN | Contemporary 発表および発売日・価格決定のお知らせ

https://www.sigma-global.com/jp/news/2020/12/01/2739/

24mm F3.5 DG DN | Contemporary


  • シグマは、ミラーレス時代の交換レンズとしての新たな価値に挑戦する「Iシリーズ」。その第一弾から、撮影シーンを選ばない高い機動力を持つ広角単焦点レンズ、SIGMA 24mm F3.5 DG DN | Contemporaryの発表および発売日・価格を決定。
  • 美しい描写とボケ味、そして思うままに近づける。あらゆるシーンで自由に楽しめる広角レンズ
  • SIGMAのフルサイズ用レンズでは45mm F2.8 DG DN | Contemporaryに続き、最高レベルのコンパクトネスを実現。
  • 性能にも妥協せず、フルサイズ撮影に要求される高い描写性を有している。
  • 最短撮影距離約10cm、最大撮影倍率1:2という特長から、被写体との距離にとらわれない自由な撮影を可能に。
  • 「Iシリーズ」仕様のレンズボディの仕上がりも加わり、最高品質の常用レンズとしてあらゆる場面で撮影を楽しむことが可能。
  • 発売日:Lマウント用・ソニー Eマウント用 2021年1月22日(金)
  • 希望小売価格(税別):67,000円
  • 付属品:マグネット式メタルキャップ(FRONT CAP LCF55-01M)、花形フード(LH576-01)付
  • 対応マウント:Lマウント用、ソニー Eマウント用

→24mm F3.5 DG DN | Contemporary | プロダクト | レンズ | SIGMA | 株式会社シグマ グローバルサイト

とのこと

SIGMA 35mm F2 DG DN | Contemporary 発表および発売日・価格決定のお知らせ

https://www.sigma-global.com/jp/news/2020/12/01/2732/

35mm F2 DG DN | Contemporary


  • シグマは、ミラーレス時代の交換レンズとしての新たな価値に挑戦する「Iシリーズ」の第一弾として、ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、ハイスペックな常用レンズ、SIGMA 35mm F2 DG DN | Contemporaryの発表および発売日・価格を決定。
  • 気軽に持ち歩ける本格性能。作品づくりに新しい可能性を
  • 35mm F2 DG DN | Contemporaryでは、開放F値2.0の明るさと光学性能、そしてミラーレスシステムに適合するコンパクトなレンズボディを高いレベルで両立。
  • スタンダードだからこそ妥協したくない35mmという画角に相応しい、星景撮影にも耐えうる高い光学性能
  • 手軽に持ち歩けるサイズ感ながら「Iシリーズ」が保証する高品質なレンズボディにより、気軽なスナップ撮影でも本格的な作品づくりを楽しめる。
  • 発売日:Lマウント用・ソニー Eマウント用 2020年12月18日(金)
  • 希望小売価格(税別):78,000円
  • 付属品:マグネット式メタルキャップ(FRONT CAP LCF58-01M)、フード(LH636-01)付
  • 対応マウント:Lマウント用、ソニー Eマウント用

→35mm F2 DG DN | Contemporary | プロダクト | レンズ | SIGMA | 株式会社シグマ グローバルサイト

とのこと

SIGMA 65mm F2 DG DN | Contemporary 発表および発売日・価格決定のお知らせ

https://www.sigma-global.com/jp/news/2020/12/01/2735/

65mm F2 DG DN | Contemporary


  • シグマは、ミラーレス時代の交換レンズとしての新たな価値に挑戦する「Iシリーズ」の第一弾として、ミラーレスシステムに最適なコンパクトボディと高い解像力を併せ持つ、ハイスペックな常用レンズ、SIGMA 65mm F2 DG DN | Contemporaryの発表および発売日・価格を決定。
  • キレのある描写と美しいボケ味。撮影の醍醐味を存分に味わう65mm
  • 古くより写真愛好家からの定評があり、映画撮影用レンズにも採用される65mm。
  • 標準レンズよりも少しパースペクティブが抑えられ様々な画作りへのアプローチを誘う焦点距離を、65mm F2 DG DN | Contemporaryでは開放からキレのある描写と開放F値2.0による大きく美しいボケ味で存分に楽しむことが可能。
  • 「Iシリーズ」の特徴である各操作の感触と音にまでこだわり抜いた総金属製の外装。
  • 発売日:Lマウント用・ソニー Eマウント用 2020年12月18日(金)
  • 希望小売価格(税別):89,000円
  • 付属品:マグネット式メタルキャップ(FRONT CAP LCF62-01M)、フード(LH656-01)付
  • 対応マウント:Lマウント用、ソニー Eマウント用

→65mm F2 DG DN | Contemporary | プロダクト | レンズ | SIGMA | 株式会社シグマ グローバルサイト

とのこと



オンライン新製品プレゼンテーション「SIGMA STAGE Online」



SIGMA I series Concept Movie



以前に山木社長が、45mm F2.8の流れを汲む、コンパクト&金属外装のレンズは拡充していくと話してから約1年。ついにそのレンズシリーズが登場しましたね。リーク情報通りに3本が登場しましたが、「Iシリーズ」にはシグマのこだわりがかなり注ぎ込まれているようで、「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」「35mm F2 DG DN | Contemporary」「65mm F2 DG DN | Contemporary」どれも、魅力的ですね。24mm、35mmは定番ですが、65mmは変わってるなと思いましたが、山木社長が動画で解説してましたね。プロカメラマンから中判100mmの感覚で写真が撮りたいというような要望があり、それが35mmフルサイズ換算では65mmだったようです。そういう理由だったんですね。65mm、ちょっと使ってみたいかもですね。なんにせよ、「Iシリーズ」には今後も期待したいですね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Leica」カテゴリの最新記事

CAMEOTA.com 2020年メーカー人気ランキング TOP10 CAMEOTA.com 2020年メーカー人気ランキング TOP10
LEICA ライカが2021年にMマウントのフィルムレンジファインダーを発売する!?
ライカCL2 ライカのAPS-Cミラーレス「ライカCL」後継機「ライカCL2」が2020年4月に登場!?2600万画素裏面照射型APS-Cセンサーでボディ内手ブレ補正を搭載!?
EFマウントのレンズ交換式インスタントカメラ「NONS SL42」 EFマウントを採用したレンズ交換式インスタントカメラ「NONS SL42」
ライカSL2-S ライカが「ライカSL2-S」を正式発表。2400万画素のLマウントフルサイズミラーレス機。
APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM コシナがフォクトレンダー「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」を正式発表。Mマウントカメラ用のイメージセンサーに最適化。
ライカSL2-S 「ライカSL2-S」の製品画像とスペック情報のリーク。結局ボディは小型にならなかった模様。
フォクトレンダー フォクトレンダーのライカMマウントレンズ「APO-LANTHAR 50mm F2 Aspherical VM」が近日中に発表される!?
シグマのマグネット式レンズキャップ「LCF58-01M」とカラビナ付きレンズホルダー「LENS CAP HOLDER CH-11」 シグマがマグネット式レンズキャップ「LCF58-01M」とカラビナ付きレンズホルダー「LENS CAP HOLDER CH-11」を正式発表
シグマのマグネット式レンズキャップ「LCF58-01M」とカラビナ付きレンズホルダー「LENS CAP HOLDER CH-11」 シグマのマグネット式レンズキャップ、レンズホルダーも登場する模様。新レンズの発売日は「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」は2021年1月22日、「35mm F2 DG DN | Contemporary」と「65mm F2 DG DN | Contemporary」は2020年12月18日になる模様。
シグマの新レンズ「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」は549ドル、「35mm F2 DG DN | Contemporary」は639ドル、「65mm F2 DG DN | Contemporary」は699ドルになる模様。 シグマの新レンズ「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」は549ドル、「35mm F2 DG DN | Contemporary」は639ドル、「65mm F2 DG DN | Contemporary」は699ドルになる模様。
シグマの新レンズ「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」は549ドル、「35mm F2 DG DN | Contemporary」は639ドル、「65mm F2 DG DN | Contemporary」は699ドルになる模様。 シグマのコンパクト&金属外装レンズシリーズは「I Series」となる模様。「24mm F3.5 DG DN | Contemporary」のスペック情報も。

Leica, Panasonic, SIGMA, Sony」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+