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インタビュー:ソニー、ミラーレスカメラで「プロ市場攻略」を宣言 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/1090751.html


デジカメ Watchに、ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ代表取締役社長、石塚茂樹氏へのインタビューが掲載されています。


  • ボディ内手ブレ補正搭載と噂のX-T2Sについて噂されていることをまとめてみよう。
  • X-T2Sは、Xマウントがボディ内手ブレ補正と互換性がないという富士フイルムのマネージャの言葉にもかかわらず、ボディ内手ブレ補正はすべての Xマウントレンズで動作する。
  • オリンパスとは対照的に、ボディ内手ブレ補正とレンズ側手ブレ補正は両立しない。少なくとも現時点では不可能だ。
  • たぶん富士フイルムは将来的にファームウェアで調整するだろう。
  • しかし、発売時にはボディ内手ブレ補正とレンズ側手ブレ補正が一緒に働くことはないだろう。
  • 富士フイルムのボディ内手ブレ補正システムではセンサーシフトマルチショットには対応していない。
  • X-T2よりも改良されたハンドグリップの設計変更があります
  • X-T2Sは、2400万画素のX-Trans IIIセンサーを搭載
  • リリースは(現在)2018年前半に予定されている。

とのこと



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フルサイズレンズ交換式カメラにおける国内シェアは2位という話でしたが、やはりα9の影響は大きいようですね。ソニーのフルサイズ機は数年前までα900、α99ぐらいしか無かったので、現在29%になっているのは、近年で相当数のα7&α9のフルサイズミラーレスが売れてるってことですよね。そして新製品のα7R IIIもかなりの注文が入っているようですね。このままだと本当にフルサイズ機ではトップシェアになる可能性もあるかもですね。2大巨頭はいつまでたってもフルサイズミラーレス機を出しませんが、このまま黙っているとは思えませんしね。来年どうなるのか楽しみです。あとソニーはかなりプロを意識しているようですね。 「FE 400mm F2.8 GM OSS」を開発発表しましたしFE 200-600mmの噂も上がっています。東京オリンピックでは、キヤノニコの「白黒対決」に、ソニーの超望遠レンズとα9(そのころはα9 IIかもですが)が参戦しそうですよね。ただ、ソニーのハイエンドクラスの望遠レンズは白レンズなので、キヤノンと見分けが付きにくそうですね。
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