2016.12.28
IU233N2-Z/IU233N5-Z | ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社
http://www.sony-semicon.co.jp/products_ja/new_pro/december_2016/iu233_j.html
- ソニーが世界最小の1M-Pixelレンズモジュール「IU233N2-Z (カラー品) 」と「IU233N5-Z (白黒品) 」を商品化。
- チップサイズ2 mm角の 1M-Pixel超小型センサとヘッドサイズ2.6 mm角の超小型低背レンズを新規開発。
- 1M-Pixelのレンズモジュールとして世界最小サイズ (2.6 mm (W) × 3.3 mm (D) × 2.32 mm (H)) を実現。
- 低消費電力モードを備え、同等の画素数を備えた従来品モバイル用センサと比較しても、約10 %から60 %の消費電力削減を実現。
- 超小型軽量のモバイル機器に最適のレンズモジュール。
- IU233N2-Z/IU233N5-Zは、ヘッドマウントディスプレイやスマートウォッチなどのモバイル機器のさらなる小型軽量化や、IoTやDroneなどの新規市場の発展に貢献する。
とのこと
サインスマート 広角 魚眼レンズ カメラモジュール Camera Module Raspberry Pi用
カメラ用品 人気アイテム
「Sony」カテゴリの最新記事
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
ソニー「RX1R III」CP+で分解展示:レンズ×センサーを個体ごとにミクロン調整
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
サムヤン新レンズ3本がCP+前に画像リーク:「200mm F1.8」「20-50mm F2.0」「300mm F4.0」
ミドルクラス4機種センサー比較:キヤノン「EOS R6 Mark III」vsソニー「α7 V」vsニコン「Z6 III」vsパナソニック「S1 II」
ソニー新レンズ3本はCP+で来るのか:「FE 100-400mm F4 GM」「FE 100-400mm G」「FE 16-28mm F2 GM」
ツァイス「Otus ML 1.4/35」正式発表:E/Z/RF対応、想定36万円で2026年4月発売
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立
2026冬季五輪で目撃された“迷彩ソニー機”──次世代機の実地テストか
来週のCP+2026はEマウント新レンズ祭り?ソニー、シグマ、サムヤン、ツァイスが動く


















































