2017.02.09
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ (4/4) - ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1702/08/news055.html
ITmedia Mobileに、HasselbladのAndroidスマホ「Moto Z」用カメラユニット「Hasselblad True Zoom」のレビューが掲載されています。
- 合体メカは多くの人が思いつくが、実際に製品にできるかとなると話は別。
- しかも磁石でくっつくので思いのほか簡単に扱える。これはよい。
- カメラモジュール Hasselblad True Zoomは2万8800円(税別、以下同)。
- スマホ本体はMoto Zが8万5800円。Moto Z Playが5万3800円。
- カメラモジュールと同時に買うとなるとMoto Zは10万円を超える。
- Moto Zの方が全体的に性能は上で薄いとはいえ、Moto Z Playも実用十分な性能、バッテリーの持ちもいい。
- カメラ性能の差はどうせカメラモジュールをつければ同じ。
- Moto Z Playと合わせるのがコストパフォーマンス高くてよいと思う。
- 価格的には別途同等性能のコンデジが実売2万円程度。そっちの方が安いくらい。
- しかし、撮った写真をその場でバックアップしたり5.5型の大画面で鑑賞したりシェアしたり、両方持ち歩くとかさばることを考えたら、十分競争力があると思う。
- スマホと一体化しているおかげで、撮ったらすぐアプリでいじれるし、シェアできるし、送れる。
とのこと
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