カメラのスペック
— Lomography Japan (@lomographyjapan) February 22, 2024
・焦点距離: 23mm
・絞り: f2.8 / 5.6 (2段階)
・シャッタースピード: オート
・ISO感度: 100/200/400 手動設定
・フラッシュ: 取り外し可能
・バリエーション: アルミまたはプラ
*価格変更があったため価格記載のある投稿は削除いたしました。
レトロな110カメラを発見! ボケ味を調整できるレンズも触ってみた【CP+2024】ロモグラフィー | CAPA CAMERA WEB
https://getnavi.jp/capa/news/456812/
CAPA CAMERA WEBに、CP+2014会場に展示されていたロモグラフィーの110フィルムカメラ「Lomomatic 110」が紹介されています。
- ブースを訪れる来場者が注目していたのが、2月22日に発表された110カメラ「LOMOMATIC (ロモマチック)」。
- プラスチックボディは、淡いベージュとオレンジのコントラストがノスタルジック感を煽る。プラスチックの質感も、なんとも言えないかわいらしさ。
- ちょっぴり高級感の漂うアルミボディの「LOMOMATIC」。
- プラスチックボディはストロボなしとストロボありの2タイプ、アルミボディはストロボありのみ。
- ボディを横に引き出すと、シャッターボタンが現れる。その下にあるのはバルブの表示 (B) とISO感度の表示。設定は手動で行う。
- 裏側には絞り切り替えのスライドスイッチがある。[NIGHT] がF5.6、[DAY] がF2.8を示している。
- その下にある [MX] は、多重露光をするためのスイッチ。ロモグラフィーらしい配慮。
- 露出はISO感度と絞りである程度設定可能。レンズ脇には露光センサーが設けられていて露出を確認可能。
- ストロボは着脱が可能。絞りがF2.8のときには太陽マーク、 F5.6のときには月マークに合わせることができる。
- ISO感度の設定ができるので、感度によって青とオレンジに染まる強烈なカラーシフトが楽しめるロモグラフィーオリジナルのフィルム「LomoChrome Turquoise 110 ISO 100-400」がおすすめだそうだ。
- 現像済みのフィルムを切らずに保存できるフィルムケースとフォトブックが付属。発売は2024年3月予定。
とのこと
[公式]Lomo'Instant Sanremo + 3種のアタッチメントレンズセット付き
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