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APS-C対応のデジタル一眼カメラα(TM)用Gレンズ(TM)2本を発売 | プレスリリース | ソニー

https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201908/19-0829B/


  • ソニーは、Eマウント用レンズ、APS-C対応Gレンズ『E 16-55mm F2.8 G』、『E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS』の2本を発売。
  • 『E 16-55mm F2.8 G』 SEL1655G/発売日:10月25日/153,000円+税
  • 『E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS』 SEL70350G/発売日:10月25日/109,000円+税
  • ※予約販売受付9月3日(火)10時より開始。

『E 16-55mm F2.8 G』の主な特長

E 16-55mm F2.8 G

  • 高度非球面AAレンズ2枚と非球面レンズ2枚を採用。
  • EDガラス3枚で色収差を良好に補正し、画面周辺での色にじみを抑制。
  • 9枚羽根の円形絞り、球面収差の最適化により、Gレンズならではの美しいぼけ描写が可能。
  • ナノARコーティングの採用によりフレア・ゴーストを抑制。
  • 最新の光学設計とメカニカル設計で、16mm-55mm(35mm判換算24-82.5mm相当)全域開放F値2.8と、最大径73mm×長さ100mm、質量約494gの小型軽量サイズを両立。
  • フォーカス駆動部には、Gマスターにも使われる最先端技術のXDリニアモーター搭載。
  • 高速・高精度・高追従かつ動画撮影にも適した静粛なAFを実現。
  • カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタン、リニア・レスポンスMFなど、撮影現場での操作をサポートする機能を搭載。
  • 防塵防滴に配慮した設計、レンズ最前面にフッ素コーティング採用。

『E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS』の主な特長

E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS

  • 非球面レンズを効果的に配置。ズーム全域で画面周辺までの高い解像性能を実現。
  • EDガラス3枚により色収差を良好に補正し、画面周辺での色にじみを抑制。
  • 最新の光学設計とメカニカル設計により、70mm-350mm(35mm判換算105mm-525mm相当)をカバーしながら、最大径77mm×長さ142mm、質量約625gの小型軽量サイズを実現。
  • フォーカス駆動部には、Gマスターにも使われる最先端技術のXDリニアモーター搭載。
  • 高速・高精度・高追従かつ動画撮影にも適した静粛なAFを実現。
  • 超望遠撮影をサポートする光学式手ブレ補正機構を搭載。
  • カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタン、AF/MF切替が可能なフォーカスモードスイッチ、レンズ携行時に自重で鏡筒が伸びる事を防ぐズームロックスイッチなど、撮影現場での操作をサポートする機能搭載。
  • 防塵防滴に配慮した設計。

→SEL1655G | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー

→SEL70350G | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー

とのこと



SONY E PZ 18-105mm F4 G OSS※Eマウント用レンズ(APS-Cサイズ用) SELP18105G



こちらの2本もα6600α6100と同様に噂通りに登場しましたね。E 16-55mm F2.8 Gは、やっとAPS-C用の大三元が登場したなあって感じですね。もっと前に出てても良かった気がするんですが、FEレンズの方の開発で手一杯だった感じですかね。あと、もう一本のE 70-350mm F4.5-6.3 G OSSですが、換算105mm-525mmでこのサイズ感はいいかもですね。価格も実売は10万切りそうですし、Gレンズなので写りも期待できそうなんで、ちょっといいかもですね。
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