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富士フイルム、40MP積層型センサーの高解像度モデル「X-H2」を開発中。詳細は9月に - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1413572.html

デジカメ Watchに、富士フイルムの4000万画素のX-Transセンサー搭載機「X-H2」の噂が掲載されています。


  • 富士フイルムは5月31日、YouTubeでプレミア公開した動画「X Summit OMIYA 2022」の中で、現在開発中のミラーレスカメラ「X-H2」について予告。
  • 詳細は9月に開催予定の次回「X Summit」で紹介予定。
  • 同日発表された「X-H2S」が搭載するX-Trans CMOS 5 HSセンサー(26MP)と対をなす、X-Trans CMOS 5 HRセンサー(40MP)を採用する高解像度モデル。
  • X-H2SとX-H2の2台から「第5世代X」が始まる。
  • X-Trans CMOS 5 HRセンサーは、スピード性能が特徴の「HS」に対し「フォーマットの枠を超えた超高画質を実現するセンサー」と予告されている。

とのこと



FUJIFILM ミラーレス一眼カメラ X-H1ブラック X-H1



ついに発表された高速連写フラッグシップ機「X-H2S」と一緒に噂に上がっていた4000万画素の方の「X-H2」ですが、こちらも開発発表されましたね。センサーがベイヤーになるのかX-Transなるのか不明でしたが、X-Transでしかも積層型でしたね。これは「X-H2S」に負けず劣らず凄いカメラが登場しそうな予感がしますね。発表が楽しみです。
CAMEOTA
cameota.com管理人
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国内外のカメラ情報を翻訳・要約し、発信しています。最新の噂から発表後のレビューまでカバー。

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