New Autofocus RF mount tilt-shift lenses expected after next round of camera announcements - Canon Rumors
Canon Rumorsに、キヤノンRFマウントのオートフォーカスのティルトシフトレンズの噂が掲載されています。
- 新しいRFマウントのティルトシフトレンズはかなり前から噂されており、大きな特徴の1つは、我々が知る限り初のオートフォーカスを持つティルトシフトレンズになるということだ。
- 我々はこれらのレンズの一連の特許を見てきたが、ここ6ヶ月ほどで、これらのレンズがどのように機能するのかがより詳細になった。
- すべての機能を活用するには、キヤノンの次世代カメラが必要になると思う。
- どのRFマウントカメラにももちろんマウントできるが、現在のカメラや古いカメラでどの機能が動作するかはわからない。
- 現在のところ、焦点距離やF値に関する詳細は不明だが、2024年末までに正式な発表があると信じている。
キヤノンRFマウントAFティルトシフトレンズ特許
- ティルトシフトAFレンズのDPAF改善
- ティルト動作の自動化
- ティルトシフトレンズ用の高精度AF
- ティルトシフト中にレンズを手で保持する機能
とのこと
画像をクリックして拡大イメージを表示 TTArtisan 50mm F1.4 Tilt チルト RF マウントレンズ キヤノン ミラーレスカメラ EOS R RP R5 R5C R6 R6IIと互換性
写真集 話題のアイテム
「Canon」カテゴリの最新記事
キヤノン、2月4日にフィッシュアイズーム「RF7-14mm F2.8-3.5」も発表か:「RF14mm F1.4 L VCM」と2本同時の見込み
キヤノン「RF14mm F1.4 L VCM」2月4日発表か:F2ではなくF1.4で登場する可能性
3月にキヤノン初の“VCM搭載Lズーム”が発表か:広角ズームとの噂、「RF24-70mm F2.8 L IS VCM」説も
新たな「RF35mm F1.2 L」特許に加え「RF24mm F1.2 L」も確認。キヤノンF1.2単焦点追加の可能性
「ぐるぐるボケ」のPetzval(ペッツバール)レンズに最広角「27mm F1.7」と最長「135mm F2.5」追加
2026年キヤノンから期待できる「EOSシリーズ」の新製品は?「EOS R7 Mark II」「EOS R3 Mark II」「EOS R2」など
3900万画素APS-Cの「EOS R7 Mark II」噂:フルサイズ換算で約1億画素相当。将来的な超高画素機への布石か
USB-C直充電対応の互換バッテリーSWIT「Powercell」。パナソニック製セル採用でキヤノン/富士フイルム/ソニー/ニコンに対応
「BCN AWARD 2026」発表:コンデジはコダック、ミラーレスはソニー、レンズはタムロン、アクションカメラはDJIがトップ
10年選手でも現役最強クラス。キヤノン「EOS 5D Mark IV」は2026年でも“買い”
ヨドバシカメラ2025年間ランキング:「α7C II」ズームレンズキット&ボディがワンツー、年末登場の「EOS R6 Mark III」と「α7 V」も年間入り。
キヤノンが「RF35mm F1.2 L USM」を検討している模様。





















































