• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. キヤノンが5月に「EOS R1」を開発発表し、「EOS R5 Mark II」ともう一機種「EOS R6 Mark III」を発表する!?キヤノンが5月に「EOS R1」を開発発表し、「EOS R5 Mark II」ともう一機種「EOS R6 Mark III」を発表する!?(24940views)
  2. キヤノン「EOS R5 Mark II」は4500万画素を維持する!?さらに「EOS R5 Mark II」と「EOS R1」には史上初のAI機能が搭載される!?キヤノン「EOS R5 Mark II」は4500万画素を維持する!?さらに「EOS R5 Mark II」と「EOS R1」には史上初のAI機能が搭載される!?(20433views)
  3. キヤノンが来月「EOS R1」と「EOS R5 Mark II」と「RF35mm F1.4 L USM」を発表する!?キヤノンが来月「EOS R1」と「EOS R5 Mark II」と「RF35mm F1.4 L USM」を発表する!?(15544views)
  4. キヤノンの新製品の噂まとめ。「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「EOS C70 Mark II」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z」「RF24mm F1.4 L VCM」「RF50mm F1.4 L VCM」など。キヤノンの新製品の噂まとめ。「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「EOS C70 Mark II」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z」「RF24mm F1.4 L VCM」「RF50mm F1.4 L VCM」など。(15232views)
  5. ソニーが「写真史上初の他社が作ったことのない超大口径レンズ」を発表する!?ソニーが「写真史上初の他社が作ったことのない超大口径レンズ」を発表する!?(14609views)
  6. キヤノン「EOS R1」の背面画像が登場。スペック情報や「EOS R3」との比較など。キヤノン「EOS R1」の背面画像が登場。スペック情報や「EOS R3」との比較など。(14353views)
  7. キヤノンの新製品の噂。「EOS R1」「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「レンズ固定式アナモフィックカメラ」「RF14-35mm F2.8 L IS USM Z」「RF24-70mm F2 L USM」「RF24mm F1.4 L ハイブリッド」「RF35mm F1.4 L ハイブリッド」「RF50mm F1.4 Lハイブリッド」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z(インナーズーム)」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF可変テレコンバーター」など。キヤノンの新製品の噂。「EOS R1」「EOS R5 Mark II」「EOS R6 Mark III」「レンズ固定式アナモフィックカメラ」「RF14-35mm F2.8 L IS USM Z」「RF24-70mm F2 L USM」「RF24mm F1.4 L ハイブリッド」「RF35mm F1.4 L ハイブリッド」「RF50mm F1.4 Lハイブリッド」「RF70-200mm F2.8 L IS USM Z(インナーズーム)」「RF200-500mm F4 L IS USM」「RF可変テレコンバーター」など。(14234views)
  8. キヤノン「EOS R1」がF1モナコGPで目撃された模様。キヤノン「EOS R1」がF1モナコGPで目撃された模様。(13986views)
  9. ニコン「Z6 III」の良いソースからの新たなスペック情報。ニコン「Z6 III」の良いソースからの新たなスペック情報。(13726views)
  10. CP+2024でニコンから登場するのは、「Z 6III」「未知のカメラ」「NIKKOR Z 35mm f/1.2 S」「NIKKOR Z 28-400mm f/3.5-6.3」!?CP+2024でニコンから登場するのは、「Z 6III」「未知のカメラ」「NIKKOR Z 35mm f/1.2 S」「NIKKOR Z 28-400mm f/3.5-6.3」!?(13296views)

当サイトでは広告による収益を受けています

キヤノン、大口径標準ズーム「RF24-105mm F2.8 L IS USM Z」。パワーズームアダプター対応 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1543909.html

RF24-105mm F2.8 L IS USM Z

デジカメ Watchに、キヤノンの「RF24-105mm F2.8 L IS USM Z」発表のニュースが掲載されています。


  • キヤノンは、RFマウント交換レンズ「RF24-105mm F2.8 L IS USM Z」を12月上旬に発売。価格オープン。直販価格税込49万5,000円。
  • 別売のパワーズームアダプター「PZ-E2」もしくは「PZ-E2B」を組み合わせることで、シネマレンズに近い操作を実現するという大口径標準ズームレンズ。24-105mmで開放F2.8通しのレンズはキヤノン初。
  • 高画質と動画対応を両立するための光学設計として、前玉固定+他群移動のタイプを採用。これによりワイド側とテレ側での重心移動が抑制され、スムーズなズーミングが可能になったという。
  • 非球面レンズ3枚も使用し、画質は「RF24-70mm F2.8 L IS USM」同等。
  • 手ブレ補正効果はレンズ単体で5.5段分。
  • EOS R3やR5などのカメラボディとの協調制御では最大8.0段分の効果を発揮。
  • 鏡筒には標準ズームレンズで初というISモードスイッチ。
  • レンズ構成は18群23枚(非球面3枚を含む)。
  • 絞り羽根は11枚。最短撮影距離は0.45m。フィルター径は82mm。
  • フォーカス群とフローティングフォーカス群はナノUSMで個別に駆動。
  • メカ構成と電気制御、ズーミングによるピント位置の変動を抑制する。
  • 外形寸法約φ88.5×199mm。質量約1,330g。レンズフード、レンズケースが付属。
  • 鏡筒は全長固定タイプ、ズーミングによる伸び縮みは発生しない。
  • 三脚座は工具不要で着脱可能。
  • 鏡筒に備わる「アイリスリング」は動画撮影時のみ使用可能でクリック感がない。
  • ズームリングはバイワイヤ方式ではなく、別売のパワーズームアダプターでズーミングを行うとズームリングも回転。
  • RFマウントのLズームレンズは「RF15-35mm F2.8 L IS USM」、「RF100-300mm F2.8 L IS USM」が発売済み。
  • 24-105mm F2.8の本レンズを組み合わせると、3本で15~300mmの領域を開放F2.8でカバー。

パワーズームアダプター「PZ-E2/E2B」

  • 現時点では「RF24-105mm F2.8 L IS USM Z」専用となる製品。
  • 発売は2024年3月。直販価格はPZ-E2が税込17万500円、PZ-E2Bが税込22万円。
  • 対応レンズに組み合わせて電動ズームを行うための製品。
  • レンズ鏡筒の側面に、手締め可能なネジで取り付ける。
  • ズーム操作は、アダプター本体のズームスイッチ、20pin端子に接続したコントローラー(別売。サードパーティ製)、カメラの操作ボタン割り当て、アプリからのリモート操作可能。
  • アダプター本体にはズーム操作のボタンと、ズーム速度を調節するダイヤルを装備。
  • PZ-E2Bのみ20pin端子を備える。
  • パワーズームアダプターはカメラ本体からの電力供給に加え、USB Type-C端子からも給電が可能。
  • カメラからの電力のみでも「通常モード」で利用可能、アダプター本体にUSB給電すると、よりズームスピードの速い「高速モード」。
  • 外形寸法約105×81×60mm。質量PZ-E2が約155g、PZ-E2B約165g。

→キヤノン:RF24-105mm F2.8 L IS USM Z|概要

→キヤノン:パワーズームアダプター PZ-E2|一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ|EOS

→キヤノン:パワーズームアダプター PZ-E2B|一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ|EOS

とのこと

キヤノン、世界初の望遠端800mmズームレンズ「RF200-800mm F6.3-9 IS USM」 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1543930.html

RF200-800mm F6.3-9 IS USM

デジカメ Watchに、キヤノンの「RF200-800mm F6.3-9 IS USM」発表のニュースが掲載されています。


  • キヤノンは「RF200-800mm F6.3-9 IS USM」を12月上旬に発売。
  • 価格オープン。直販価格税込31万9,000円。
  • フルサイズ対応ミラーレス用AFレンズとして世界初の、望遠端が800mmとなる高倍率超望遠ズーム。
  • 200-800mmの焦点域を手持ちで撮影できる小型軽量設計を特徴。
  • 1.4倍、2倍のエクステンダーに対応し、最大で1,600mmの超望遠域に対応。
  • 同社RFマウントの超望遠ズームレンズには画質と明るさを重視した「RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM」と、価格を重視した「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」を用意するが、本製品は「焦点距離の長さ」という新たな選択肢を提供。
  • レンズ内手ブレ補正機能、補正効果はレンズ単体で5.5段。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載したEOS R3と組み合わせた場合、協調制御で5.5段分の補正効果。
  • AF駆動にはナノUSM採用。静止画、動画いずれでも、高速で滑らかなAFを実現。
  • 鏡筒は防塵・防滴に配慮した設計。
  • 黒い鏡筒に比べて遮熱効果があるという白色に塗装(Lレンズの「遮熱塗料」とは別物)。

主な仕様

  • レンズ構成:11群17枚(UDレンズ2枚含む)
  • 最短撮影距離:0.8?3.3m
  • 最大撮影倍率:0.25倍(200mm時)
  • 最小絞り:F32?51
  • 絞り羽根:9枚
  • フィルター径:95mm
  • 外形寸法:Φ102.3×314.1mm(マウント部除く)
  • 質量:約2,050g

→キヤノン:RF200-800mm F6.3-9 IS USM|概要

とのこと

キヤノン、150gのAPS-C用広角ズーム「RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM」 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1543884.html

「RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM

デジカメ Watchに、キヤノンの「RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM」発表のニュースが掲載されています。


  • キヤノンは、APS-C用「RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM」を12月上旬に発売。
  • 価格オープン。直販価格税込5万5,000円。
  • 35mm判換算で16~29mm相当をカバーする超広角ズームレンズ。
  • 同社のAPS-Cフォーマットに対応するRF-Sレンズの中で最広角。
  • レンズ内手ブレ補正機能を搭載し、補正効果はレンズ単体で4.0段分。
  • ボディ内手ブレ補正機構を搭載したEOS R7では、協調制御により6.0段の補正効果。
  • 動画電子ISとの協調制御にも対応。
  • AF駆動はリードスクリュータイプのSTM。
  • 動画撮影時は滑らかなAFに加え、フォーカスブリージング補正を実現。
  • 鏡筒は沈胴式を採用。
  • フォーカスリングとズームリングを搭載したのみで、スイッチ類は備わっていない。

主な仕様

  • レンズ構成:10群12枚(PMoレンズ1枚、UDレンズ2枚含む)
  • 最短撮影距離:0.14m(AF)、0.086m(MF)
  • 最大撮影倍率:0.23倍(18m・AF)、0.5倍(10mm・MF)
  • 最小絞り:F22?32
  • 絞り羽根:7枚
  • フィルター径:49mm
  • 外形寸法:Φ69×44.9mm(マウント部除く)
  • 質量:約150g

→キヤノン:RF-S10-18mm F4.5-6.3 IS STM|概要

とのこと



七工匠 7Artisans 50105RB 50mm F1.05 キヤノンRF用



噂に上がっていた通り、キヤノンから三本のレンズが登場しましたね。そして「RF24-105mm F2.8L IS USM Z」も噂通り登場しましたが、パワーズームはオプションでしたね。しかし、そのオプションの「パワーズームアダプター」はかなりいい値段しますね。「RF24-105mm F2.8L IS USM Z」と足したら70万くらいします。なんにせよ「RF24-105mm F2.8L IS USM Z」は唯一無二のレンズな感じですよね。各所での作例やレビューが楽しみですね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Canon」カテゴリの最新記事

Canon」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG Privacy Policy SITEMAP RSS Twitter Facebook