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キヤノン、DIGIC 8搭載の一眼レフカメラ「EOS Kiss X10」 - デジカメ Watch

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1177748.html

EOS Kiss X10

デジカメ Watchに、キヤノンのEOS Kiss X9後継機「EOS Kiss X10」発表ニュースが掲載されています。


  • キヤノンは「EOS Kiss X10」を4月下旬に発売。
  • カラーはブラック、シルバー、ホワイトの3色で展開。
  • 同社オンラインショップでの販売想定価格はボディのみが税別6万1,500円前後。
  • 18-55mmレンズキット税別7万1,500円前後、ダブルズームキット税別10万1,500円前後。
  • 「EOS Kiss X9」の後継に位置づけられるデジタル一眼レフカメラ。
  • 撮像素子有効約2,410万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載
  • 画像処理エンジンDIGIC 8。静止画記録時のISO感度は最大ISO 25600(拡張時ISO 51200)。
  • 4月10日現在、「EOS Kiss X9i」の後継製品は発表されていない。
  • EOS Kiss X9からの変更点は、AFやライブビューの強化、4K24pの動画記録への対応など。
  • サーボAF時の瞳AF(ライブビューのみ)に対応したほか被写体の追従性能も向上。
  • 選択可能なAFフレームのポジション数3,975点、低輝度限界EV-4(F1.2レンズ使用時)。
  • EOS RPなどに搭載されているクリエイティブアシスト機能を一眼レフとして初搭載。
  • ボケ具合や明るさ、鮮やかさなどをライブビュー表示で確認しながら撮影可能。
  • ボディのサイズはEOS Kiss X9と同じ。重量約449g(ブラックおよびシルバー。バッテリーと記録メディア込み)に軽量化(EOS Kiss X9は約453g)。
  • デジタル一眼レフカメラとして世界最軽量。
  • 撮影可能枚数約1,070枚、ストロボ非発光約1,620枚(いずれもファインダー使用時)
  • 内蔵ストロボは手動ポップアップ式。
  • その他の基本性能はEOS Kiss X9とほぼ同等。

→世界最軽量を実現したデジタル一眼レフカメラ"EOS Kiss X10"を発売 エントリーユーザーでも簡単に撮影を楽しめる基本機能を搭載 | キヤノンマーケティングジャパングループ企業情報

→キヤノン:EOS Kiss X10|概要

とのこと



Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X9 EF-S18-55 IS STM レンズキット(ブラック) KISSX9BK1855F4ISSTML



リークされていたEOS Kiss X10が、正式発表されましたね。ボディデザインは若干変更されてますがサイズは変わらず、EOS Kiss X9のマイナーアップグレード版といったところですかね。画像処理エンジンやAF周りが強化され4K動画に対応したのが大きな変化ですね。しかしエントリー機とはいっても十分な性能を持ってますよね。小さく軽く低価格なのでやはりエントリー向けには良いカメラですよね。X80などのkiss二桁シリーズのかわりに、今後はこの新たなkiss二桁シリーズが最入門機シリーズになっていくんですかね。しかし、EOS RとEOS Mのミラーレスを展開するなか、一眼レフはいつまで新機種が登場するんですかねえ。
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