• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. リコーイメージングがデジカメ事業を刷新。PENTAXは「各種カスタマイズの幅を拡げ工房的価値を提供」し、GRは「スペック競争からは一線を画し、徹底的にスナップ撮影への最適化を追い求る」模様。リコーイメージングがデジカメ事業を刷新。PENTAXは「各種カスタマイズの幅を拡げ工房的価値を提供」し、GRは「スペック競争からは一線を画し、徹底的にスナップ撮影への最適化を追い求る」模様。(470views)
  2. ソニーのVlog向けコンデジ「VLOGCAM ZV-1」の廉価版が登場する!?ソニーのVlog向けコンデジ「VLOGCAM ZV-1」の廉価版が登場する!?(274views)
  3. キヤノンが「EOS R5 C」を正式発表。電源ダイヤルでのモード切り替えでCINEMA EOS SYSTEMの動画機能と「EOS R5」の静止画機能を切り替えられる模様。キヤノンが「EOS R5 C」を正式発表。電源ダイヤルでのモード切り替えでCINEMA EOS SYSTEMの動画機能と「EOS R5」の静止画機能を切り替えられる模様。(232views)
  4. 富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。(104views)
  5. 2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?(84views)
  6. キャノンが1月19日に発表する動画向けEOS R5「EOS R5c」の詳細スペックや製品画像がリーク。8K60Pで無制限録画が可能!?キャノンが1月19日に発表する動画向けEOS R5「EOS R5c」の詳細スペックや製品画像がリーク。8K60Pで無制限録画が可能!?(66views)
  7. 「ライカQ3」らしきカメラの背面画像が登場。「ライカQ3」らしきカメラの背面画像が登場。(63views)
  8. ニコンの1.4倍テレコンバーター内蔵「NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S」正式開発。新開発の「メソアモルファスコート」と「シルキースウィフトVCM」を搭載。ニコンの1.4倍テレコンバーター内蔵「NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S」正式開発。新開発の「メソアモルファスコート」と「シルキースウィフトVCM」を搭載。(62views)
  9. キヤノンから1月19日に「EOS R5C」以外で発表されるモノ!?キヤノンから1月19日に「EOS R5C」以外で発表されるモノ!?(49views)
  10. キャノンが1月19日に発表する製品は「EOS R5C」で確定の模様。キャノンが1月19日に発表する製品は「EOS R5C」で確定の模様。(41views)

ニコン、フィルム一眼レフ「FM2」似のミラーレス「Z fc」 APS-Cセンサー採用 | マイナビニュース

https://news.mynavi.jp/article/20210629-1911820/

ニコンのフィルム一眼レフ「FM2」風デザインのAPS-Cミラーレス「Z fc」

マイナビニュースに、ニコンのフィルム一眼レフ「FM2」風デザインのAPS-Cミラーレス「Z fc」正式発表のニュースが掲載されています。


  • 若年層に人気のフィルム一眼レフ「FM2」風のクラシックデザインや薄型ボディを採用。
  • 「Z 50」を上回る性能や装備に仕上げており実力も十分。
  • ブラックの張り革を全6色の別カラーに張り替えるサービス(期間限定で無料)も実施。
  • 価格オープン、ボディ単体13万円前後、ズームレンズキット15万円前後
  • 特別デザインの単焦点レンズ「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」が付属する単焦点キットが16万円前後。
  • 発売7月下旬予定。ボディカラーはシルバーのみを用意。
  • 「Z fc」は、基本的な装備や機能をZ 50とほぼ同等に仕上げながら(動作撮影時の瞳AFなどZ 50にはない機能も一部搭載)、往年のフィルム一眼レフ「FM2」に似せたデザインや、ダイヤルを多用した操作性に仕上げているのが特徴。
  • 「FM2」はフィルムで撮影したいと考える20~40代の若年層に人気。
  • 見た目のインパクトでそのような若年層にリーチしたいという狙いがある。
  • 各種操作はダイヤルを利用したマニュアル操作も可能。
  • これまで通りiメニューを用いた画面+ボタンの操作にも対応。
  • かつてのフィルム一眼レフ感覚で操作したい人も、これまでのデジタルカメラで扱い慣れた操作で使いたい人のどちらも満足できるようにしている。
  • 50~70代を中心とした古くからのニコンファンのハートをつかむ工夫も凝らしている。
  • ファインダー接眼部は、上位モデルのみに用いられていた「丸窓」採用。
  • ペンタ部「Nikon」ロゴはフィルム一眼レフ「F3」まで用いられていた旧ロゴを採用。
  • 2013年登場の「Df」と見た目は似ているが、だいぶスリム化&軽量化が図られている。
  • ふだん使いに向くカメラに仕上がっている。
  • 購入後の拡張性や好みに応じたアレンジを用意している点も注目。
  • 別売のグリップ「Z fc用エクステンショングリップ Z fc-GR1」(希望小売価格は18,700円)を装着すれば、握りやすい形状のグリップを加えられる。
  • グリップはアルミニウム製なので、手に触れる部分の触感が高まるのも魅力。
  • ボディやペンタ部のブラックの張り革を張り替える「プレミアムエクステリア」も用意。
  • 交換できる張り革は全6色、料金4,950円(配送料は別途1,870円必要)。
  • 数量限定で、1回のみ無料で好みの色に張り替えられる「プレミアムエクステリア張替キャンペーン」も実施(配送料のみ負担)。
  • さらに別の色の革に張り替え、オリジナルのブラックに戻すことも可能(いずれも有料)。
  • 「Z fc」のネーミングは「f」は伝統のFマウントのFに加えて「融合」を意味する「Fusion」の「F」、「c」はカジュアル(Casual)のCから。

ニコンのフィルム一眼レフ「FM2」風デザインのAPS-Cミラーレス「Z fc」



→Z fc - 概要 | ミラーレスカメラ | ニコンイメージング

→Z fcスペシャルコンテンツ | ニコンイメージングジャパン

とのこと



Nikon デジタル一眼レフカメラ Df 50mm f/1.8G Special Editionキット シルバーDFLKSL



噂が上がり続けていたニコン「Z fc」が、ついに正式発表されましたね。改めて「FM2」にそっくりですね。しかも、メインビジュアルやスペシャルコンテンツなどみると、明らかにフィルムカメラ女子を狙ってますねえ。「NIKKOR Z 28mm f/2.8(Special Edition)」もクラシカルでなかなか良い感じですし、この「Z fc」は古参のニコンファンにも刺さりそうですよね。「Z 50」よりも高性能で、価格も抑えてますし、これは結構人気のカメラになりそう。あとは、実際のボディの質感がどうなのかですかね。早く実機を触ってみたいですね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Nikon」カテゴリの最新記事

Nikon」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+