最新フルサイズα御三家の違いを見てみよう(2018年春) - デジカメ Watch
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1112515.html#table-0-0
デジカメ Watchに、ソニーのフルサイズミラーレスα9とα7R IIIとα7 IIIの比較レビューが掲載されています。
3機種のキャラクターは大きく違う。
α9
- ハイエンドのスポーツ向けモデルで連写パフォーマンスの高さがいちばんの魅力。
- 読み出しの速いExmor RS CMOSセンサーがAF性能の向上にも寄与していることを思えば、やはり動きものメインのユーザーには最有力候補。
α7R III
- 連写最高速は約10コマ/秒と十分に高いので、スポーツ系の撮影にも対応できるだろうが、4,240万画素だというのを忘れてはいけない。
- キヤノンやニコンのような低画素RAW記録もないため、枚数を多く撮るなら相応の覚悟が必要になる。
- ピクセルシフトマルチ撮影が生かせる自然風景などのジャンルがもっとも似合う。
α7 III
- ハイエンドの連写性能は必要がなく、解像度もほどほどでいいのであれば、手頃な選択肢。
- 約10コマ/秒の連写は一般的なスポーツシーンで不便を感じることはあまりない
- 約2,420万画素あれば多くの用途には足りてしまう。
- それでいて、実売価格がα9の半分以下となれば、いちばんのねらい目と言っていい。
- 上位2機種に比べれば若干スペックが落ちるところはあるものの、そのあたりを気にしないのであれば、おすすめ度は高い。
とのこと
ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 III ズームレンズキット FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS ILCE-7M3K
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