2021.04.08
Canon will release RF versions of the 300mm f/2.8 and 500mm f/4 in early 2022 [CR2] | Canon Rumors
Canon Rumorsに、キヤノンの「EF300mm F2.8L IS USM」と「EF500mm F4L IS USM」のRFレンズ版の噂が掲載されています。
- ご存知のように、キヤノンは今月末に「RF400mm F2.8 L IS USM」「RF600mm F4 L IS USM」を正式に発表する予定だ。
- これらのレンズは、RFマウントのプロ用超望遠単焦点の第一弾となる。
- EF版の400mm F2.8と600mm F4は、2018年9月にアップデートされ、バージョン3になった。
- 「EF300mm F2.8L IS USM」と「EF500mm F4L IS USM」は、いずれも2011年に最終更新されている。
- 後者のレンズのRFバージョンは2022年初頭に登場し、新しい「RF 500mm F4L IS USM」は非常に軽く、現行のバージョンよりもはるかに短くなると聞いている。
- ソースによると、キヤノンは300 F2.8のRFマウント版をズームレンズとして発売するかもしれないとのことだ。
- しかし、単焦点バージョンも開発中だと聞いている。
- RFレンズのロードマップからわかるように、「RF 300mm F2.8L IS USM」はリストに記載されていない。
- このようなレンズがあると聞いたのは今回が初めてだ。
とのこと
Canon 単焦点広角レンズ RF35mm F1.8 マクロ IS STM EOSR対応 RF3518MISSTM
カメラ用品 人気アイテム
「Canon」カテゴリの最新記事
新たな「RF35mm F1.2 L」特許に加え「RF24mm F1.2 L」も確認。キヤノンF1.2単焦点追加の可能性
「ぐるぐるボケ」のPetzval(ペッツバール)レンズに最広角「27mm F1.7」と最長「135mm F2.5」追加
2026年キヤノンから期待できる「EOSシリーズ」の新製品は?「EOS R7 Mark II」「EOS R3 Mark II」「EOS R2」など
3900万画素APS-Cの「EOS R7 Mark II」噂:フルサイズ換算で約1億画素相当。将来的な超高画素機への布石か
USB-C直充電対応の互換バッテリーSWIT「Powercell」。パナソニック製セル採用でキヤノン/富士フイルム/ソニー/ニコンに対応
「BCN AWARD 2026」発表:コンデジはコダック、ミラーレスはソニー、レンズはタムロン、アクションカメラはDJIがトップ
10年選手でも現役最強クラス。キヤノン「EOS 5D Mark IV」は2026年でも“買い”
ヨドバシカメラ2025年間ランキング:「α7C II」ズームレンズキット&ボディがワンツー、年末登場の「EOS R6 Mark III」と「α7 V」も年間入り。
キヤノンが「RF35mm F1.2 L USM」を検討している模様。
「RF14mm F1.4 L VCM」が登場するのか?特許から見える期待と考察。
キヤノン「PowerShot G7 X Mark III」の後継機種はどうなるのか?
BCN2025年のミラーレス一眼売れ筋ランキングは、「EOS R50」がトップに。2位「VLOGCAM ZV-E10 II」、3位「EOS R10」。


















































