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マップカメラ | KASYAPA | 352:ペンタックスの夢を実現にした一台「PENTAX K-1」 | Pentax

http://news.mapcamera.com/KASYAPA.php?itemid=29565

PENTAX K-1 レビュー

KASYAPAさんに、PENTAX K-1のレビューが掲載されています。


  • 画質に関しては間違いなくフルサイズ機でも最高クラスの写りをすると言っていい。
  • 高い解像力に加えペンタックスらしい色表現が「撮れた写真が美しい」と感じる絶妙な画を出してくれる。
  • WBのCTEやカラーモードの雅など独特の色彩表現をフルサイズで表現してくれるのはペンタックスユーザーしか味わえない特権。
  • AFは精度が高いピント合わせを実現。フォーカススピードも今までのペンタックス機の中では格段に早い。
  • 最新のレンズはもちろん、モーター非内蔵のレンズでもものすごく早い。FAレンズユーザーはビックリする。
  • 操作性に関しては、評価の高かったKシリーズ操作系を踏襲。
  • 「K-1」より新たに加わったスマートファンクションの機能ダイヤルが非常に使いやすい。
  • 視覚的に分かるダイヤルになっており必要な時に迷わず選択できるのがポイント。
  • モードダイヤルにあるユーザーモードも5つまで登録可能。
  • 「K-1」はペンタックスらしいカスタマイズ性の高い機種。
  • ボディ内手振れ補正はすごい。体感的にものすごく自然な効き方。
  • 5軸5段分という強力な手振れ補正にもかかわらず振動や違和感のある動きが全くない。
  • 「K-5」より、圧倒的な高感度耐性がペンタックス機全体のイメージに定着。「K-1」はどうなのか?
  • 高感度に関してAPS-Cに比べフルサイズが強い。高画素機は高感度に弱い。
  • カタログ上ではISO204800という非常に高い数値。実際はどうなのか試しみた。
  • 撮影条件や被写体に左右されると思うが、今回の撮影でカラーノイズが抑えらているのがISO25600まで。
  • 51200に上げると途端に目立つ。しかしながら3640万画素機のISO25600でこの画質。
  • 拡大すればノイズは目立が、被写体のディティールを潰れる事なく写し出している。
  • 「K-3II」より加わった超解像機能「リアル・レゾリューション・システム」で撮影。
  • もともとの画素数以上の解像感が得られる。それを「K-1」はフルサイズセンサーで初めて可能に。
  • 驚くほど解像している事に加え、輪郭がクッキリと浮かび上がり立体感のある写真に仕上がっている。
  • 3640万画素という高画質が「リアル・レゾリューション・システム」で更に上を行く超高画質を実現。
  • 多くの期待を背負って登場した「PENTAX K-1」はペンタックスユーザーの想いを具現化させた様な素晴らしいカメラ。
  • 高精細で美しい色を表現してくれる画質は文句の付けようがないくらい優秀。
  • AFや操作系など基本性能もフラッグシップ機の名に恥じないレベルの高いもの。
  • 加え「アシストライト」や「フレキシブルチルト式液晶モニター」など「K-1」にしかない独自装備があるところもポイント。
  • 実にペンタックスらしいチャレンジングな技術をカメラに投入してきた。
  • 脈々と引き継がれているペンタックス機のスピリットを感じる。
  • 何よりフルサイズになった事でフィルム時代から続くレンズ資産がそのままの画角で使用できるというのが大きなメリット。
  • 「FA Limited」や「FA☆(スター)」「M42」レンズなど、使用できるレンズは豊富。
  • 「PENTAX K-1」はペンタックスの歴史を新たに塗り替えた1台。
  • ペンタックス機に思い入れのある方はぜひ一度触ってみてほしい。
  • 初めて一眼レフに触った時のようなワクワクする感じを呼び起こしてくれる。

とのこと



リコーイメージング PENTAX K-1 完全ガイド (インプレスムック DCM MOOK)



K-1は描写はさすがフルサイズといったところですかね。「リアル・レゾリューション・システム」で撮影した解像感もイイですねえ。高感度もISO25600でも等倍ではノイズを感じますが、ちゃんと解像感はあって、ぜんぜんイケる感じですね。フレキシブルチルト液晶とか飛び道具的な部分が目立ちますが、基本の写りもきちんと仕上がってる感じしますね。あとはAF性能ですがレビューでは、今までのペンタックス機の中では格段に早いという事ですが、そもそもペンタックス機は他メーカーに比べてそこまでAFが高性能ではないですからねえ。実際どうなのかが気になるなあ。
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