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交換レンズレビュー:M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO – デジカメ Watch

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review_2/1040144.html

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO

デジカメ Watchに、オリンパスM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PROのレビューが掲載されています。


  • オリンパスのマイクロフォーサーズ用レンズは超望遠レンズやフィッシュアイといった特殊なモノを除いてほとんど所有もしくは試しに使ってきた
  • その中でも使用頻度の6割以上はM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO。
  • 本レンズの登場によって選手交代になるのは必至。それ以上に7割8割とか占めるかも知れない。
  • PROレンズはF2.8などがメイン。F4と1段分暗くなっても、それを凌駕して釣りが来るくらいのメリットが多い。
  • 比較的コンパクトで、E-M1 Mark IIなどと併用で約6.5段分の手ブレ補正が使え、マクロ撮影にも強い。
  • そして何と言っても多用する焦点距離をカバーしている。
  • 以上の要素だけでもこれまでのレンズラインナップにはなかった特徴。
  • これらが加わったことで撮影の可能性が大きく広がったことはうれしい。
  • このレンズに明るい単焦点レンズを加えれば旅が多いフォトグラファーにとっては鬼に金棒。

とのこと



OLYMPUS マイクロフォーサーズレンズ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO



35mm換算で24-200mmF4と小三元の標準ズームと望遠ズームを足したスペックになってるので、使い勝手がかなり良いというのは当たり前なスペックなレンズですよね。描写もさることながら、やはり特筆すべきはその手ブレ補正の性能な気がします。でもこのレンズの真の性能を引き出すには、やはりOM-D E-M1 Mark IIを使わないとですよね。元記事にも書かれていますが、あとは明るい単焦点があれば、とりあえずは事足りそうな感じですよね。OM-D E-M1 Mark IIとこのレンズに、M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PROがあれば最高かもですねえ。
CAMEOTA
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