• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. 富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。(6891views)
  2. キャノンが1月19日に発表する製品は「EOS R5C」で確定の模様。キャノンが1月19日に発表する製品は「EOS R5C」で確定の模様。(2502views)
  3. キヤノンから1月19日に「EOS R5C」以外で発表されるモノ!?キヤノンから1月19日に「EOS R5C」以外で発表されるモノ!?(2212views)
  4. Appleがミラーレスカメラを作るとこうなるかも?「Apple ProCam」Appleがミラーレスカメラを作るとこうなるかも?「Apple ProCam」(2102views)
  5. 「ライカM11」は、フォーカスピーキング時に簡単にピントを合わせるための手ブレ補正システムが液晶画面とEVFに搭載される!?「ライカM11」は、フォーカスピーキング時に簡単にピントを合わせるための手ブレ補正システムが液晶画面とEVFに搭載される!?(1516views)
  6. キャノンが1月19日にCINEMA EOS関連の大きな発表を予告。「EOS R5c」 を発表する!?キャノンが1月19日にCINEMA EOS関連の大きな発表を予告。「EOS R5c」 を発表する!?(995views)
  7. ライカが「ライカM11」を正式発表。RAWデータを6000万画素/3600万画素/1800万画素から選べる「トリプルレゾリューションテクノロジー」搭載。ブラックカラーはフィルムライカ並みの重量に。ライカが「ライカM11」を正式発表。RAWデータを6000万画素/3600万画素/1800万画素から選べる「トリプルレゾリューションテクノロジー」搭載。ブラックカラーはフィルムライカ並みの重量に。(807views)
  8. ソニー「FE 85mm F1.2 GM」をアンバサダーがテスト中!?CP+前に発表される!?ソニー「FE 85mm F1.2 GM」をアンバサダーがテスト中!?CP+前に発表される!?(803views)
  9. 2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?(708views)
  10. 「ライカM11」の製品画像と価格とスペックのリーク情報。やはり、6000万画素センサー搭載で、RAW撮影は6030万画素、3650万画素、1840万画素で切替可能な模様。「ライカM11」の製品画像と価格とスペックのリーク情報。やはり、6000万画素センサー搭載で、RAW撮影は6030万画素、3650万画素、1840万画素で切替可能な模様。(706views)

マップカメラ | KASYAPA | 396:最高の撮影性能をミラーレスに『SONY α6500』 | SONY

https://news.mapcamera.com/KASYAPA.php?itemid=30386

ソニーα6500レビュー

KASYAPAさんに、ソニーα6500のレビューが掲載されています。


  • α6500は「こうあって欲しい」という撮影性能を詰め込んだ完成度の高い一台。
  • もともとα6300でも十分高性能と言えるカメラ。
  • しかし、α6500はより弱点がなくなったというより「弱点が見つからないカメラ」になった。
  • NEX時代より続くフラットでスマートなデザインは、知らない人が見たら小型軽量でスタイリッシュなミラーレス機。
  • しかし、その撮影性能は一眼レフを含むAPS-Cフォーマット機の中でもトップクラス。
  • 防塵防滴性能やシャッター耐久性など、フラッグシップ機にも負けない強靭性も兼ね備えている。
  • 例えがクルマ用語になってしまうが「羊の皮を被ったオオカミ」という言葉がα6500にはピッタリかもしれない。
  • 大きくて迫力のある一眼レフにも負けない撮影性能がα6500には詰まっている。

とのこと



ソニー デジタル一眼カメラ ボディのみ ILCE-6500



クルマ用語で「羊の皮を被った狼」とは昔のファミリーカーであったスカイラインがレースでスポーツカーと互角の戦いをしたことから付いた渾名の話ですね。もう50年以上も前の話だったりするので、コレ最近の人は知らなそうな例え話ですよね。奇しくもあちらのレビューでも、α6500を車に例えた話をしていたんですよね。これは、α6500の高速AFや高速連写などの性能ぶりから使っているとスポーツカーのスピード感をイメージしてしまうんでしょうかね。なんとも不思議な感じです。しかし、α6500はα6300の弱点を全て潰して、本当に完成度の高いカメラに仕上がってるようですね。EマウントAPS-C機の進化の到達点な感じもします。まあ、数年経てば技術がまた進歩して色あせて見えてしまうのでしょうけどね。でも少なくとも現時点ではトップクラスのミラーレス機であるのは間違いないですよね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「Sony」カテゴリの最新記事

Sony」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+