マップカメラ | KASYAPA | 396:最高の撮影性能をミラーレスに『SONY α6500』 | SONY
https://news.mapcamera.com/KASYAPA.php?itemid=30386
KASYAPAさんに、ソニーα6500のレビューが掲載されています。
- α6500は「こうあって欲しい」という撮影性能を詰め込んだ完成度の高い一台。
- もともとα6300でも十分高性能と言えるカメラ。
- しかし、α6500はより弱点がなくなったというより「弱点が見つからないカメラ」になった。
- NEX時代より続くフラットでスマートなデザインは、知らない人が見たら小型軽量でスタイリッシュなミラーレス機。
- しかし、その撮影性能は一眼レフを含むAPS-Cフォーマット機の中でもトップクラス。
- 防塵防滴性能やシャッター耐久性など、フラッグシップ機にも負けない強靭性も兼ね備えている。
- 例えがクルマ用語になってしまうが「羊の皮を被ったオオカミ」という言葉がα6500にはピッタリかもしれない。
- 大きくて迫力のある一眼レフにも負けない撮影性能がα6500には詰まっている。
とのこと
カメラ用品 人気アイテム
「Sony」カテゴリの最新記事
「TAMRON 35-100mm F/2.8 Di III VXD」レビュー:型破りズームの実力を検証
CP+2026 ソニーへのインタビュー:「α7S III」後継機、「α6XXX」後継機についてはノーコメント
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
ソニー「RX1R III」CP+で分解展示:レンズ×センサーを個体ごとにミクロン調整
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
サムヤン新レンズ3本がCP+前に画像リーク:「200mm F1.8」「20-50mm F2.0」「300mm F4.0」
ミドルクラス4機種センサー比較:キヤノン「EOS R6 Mark III」vsソニー「α7 V」vsニコン「Z6 III」vsパナソニック「S1 II」
ソニー新レンズ3本はCP+で来るのか:「FE 100-400mm F4 GM」「FE 100-400mm G」「FE 16-28mm F2 GM」
ツァイス「Otus ML 1.4/35」正式発表:E/Z/RF対応、想定36万円で2026年4月発売
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立














































