パーソナルアシスタント内蔵――Googleの新型スマホ「Pixel」登場 - ITmedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1610/05/news046.html
ITmedia Mobileに、Googleの新型スマホ「Pixel」発表のニュースが掲載されています。
- Googleが10月4日(米国時間)、新型スマートフォン「Pixel」を発表。
- 4日から米国、オーストラリア、カナダ、ドイツ、英国で予約を開始。
- 米国での価格は649ドル(約6万7000円)から。
- 日本での発売は未定だが、Googleストアでは日本語のページがオープン。
- 1230万画素のアウトカメラには、F2.0のレンズを採用。
- 画素ピッチは1.55μmで、より多くの光を集めて撮影可能。
- 「DxOMark」で、iPhone 7(86点)を抑えて89点を獲得。
- ベストな1枚をセレクトしてくれる連写、ボケ味の効果を得られる撮影。
- 明るい写真と暗い写真を合成する「HDR+」などの機能を利用可能。
- 像面位相差AFとレーザーAFにより、暗い場所でも素早くピントを合わせて撮影可能。
- 動画は4K撮影に対応。
速報:Googleが新型スマートフォンPixel発表、Googleアシスタントとスマホ史上最高画質カメラ搭載 - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2016/10/04/google-pixel-google/
Engadget Japaneseに、Googleの新型スマホ「Pixel」発表のニュースが掲載されています。
- カメラ部は「DxOMark Mobile」でのスコアが89を達成した点を紹介。
- たとえばiPhone 7は86、AndroidではXperia X PerformanceやGalaxy S7 edge(88)に比べても高い値。
- これは発表時点で最高スコアのため、Google側は「スマートフォンのカメラで最高の画質」とアピール。
- イメージセンサーの画素数は1230万画素と少なめ。
- これは画素ピッチを1.55μmとスマホ用センサーとして広げ、暗所撮影(高感度時)などでもノイズ感を防ぐ思想によるもの。
- 昨今のハイエンド級でトレンドとなっている設計。
- 撮影モードは、連写からベストショットを選べる「スマートバースト」。
- 遅延のない複数ショットHDR合成「HDR+」など搭載。
- 手ブレ補正機能が強力である点や、Googleの調査においてスマホカメラ中で最速のシャッタータイムラグを実現している点なども特徴。
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