• 24時間ランキング
  • 1週間ランキング
  • 1ヶ月ランキング
  • 年間ランキング
  1. 富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。富士フイルムが公式SNSで「X-H2」の登場を示唆した模様。(10872views)
  2. 2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?2022年のキヤノンは「カメラボディの年」になる!?「EOS R5c」「EOS R1」そして「EOS R」と「EOS RP」に代わる新しいエントリー機2種とRFマウントのAPS-C機が登場する!?(10537views)
  3. キヤノンからRFマウントのAPS-C機「EOS R7」「EOS R10」を5月24日に発表する!?「RF-S18-45mm F3.5-5.6」「RF-S18-150mm F3.5-6.3」も一緒に発表!?キヤノンからRFマウントのAPS-C機「EOS R7」「EOS R10」を5月24日に発表する!?「RF-S18-45mm F3.5-5.6」「RF-S18-150mm F3.5-6.3」も一緒に発表!?(10441views)
  4. キヤノン「EOS R7」が早ければ今年の3月に登場する!?キヤノン「EOS R7」が早ければ今年の3月に登場する!?(9314views)
  5. ニコンのクラシカルデザインのAPS-Cミラーレス機「Z fc」は本日(6月28日)発表される!?ニコンのクラシカルデザインのAPS-Cミラーレス機「Z fc」は本日(6月28日)発表される!?(8402views)
  6. キヤノン「EOS R3」は、やはり東京オリンピックに実戦投入されている模様。キヤノン「EOS R3」は、やはり東京オリンピックに実戦投入されている模様。(8160views)
  7. ソニーが「α7 IV」を正式発表。3300万画素、BIONZ XR、7Kオーバーサンプリング4K動画、バリアングル液晶搭載。静止画と動画のハイブリッドモデル。ソニーが「α7 IV」を正式発表。3300万画素、BIONZ XR、7Kオーバーサンプリング4K動画、バリアングル液晶搭載。静止画と動画のハイブリッドモデル。(7329views)
  8. 東京オリンピックでのニコン「Z 9」目撃写真が再度登場。少なくとも1台がテストされている模様。東京オリンピックでのニコン「Z 9」目撃写真が再度登場。少なくとも1台がテストされている模様。(7069views)
  9. キヤノン「EOS R7」のスペック情報!?3250万画素センサー搭載で連写30コマ/秒!?キヤノン「EOS R7」のスペック情報!?3250万画素センサー搭載で連写30コマ/秒!?(6157views)
  10. 2021年にソニー「α7 IV」は発売されないが代わりにバリエーションモデルが登場する!?あと新しいカムコーダーやマクロGMレンズなども!?2021年にソニー「α7 IV」は発売されないが代わりにバリエーションモデルが登場する!?あと新しいカムコーダーやマクロGMレンズなども!?(5755views)

BREAKING: Fujifilm X-H2S to Offer Animal/Object Autofocus Tracking - Fuji Rumors

https://www.fujirumors.com/breaking-fujifilm-x-h2s-to-offer-animal-object-autofocus-tracking/

富士フイルム「X-H2S」は、動物や物体の追尾AFが搭載される!?

Fuji Rumorsに、富士フイルム「X-H1」後継機「X-H2S」についての噂が掲載されています。


  • 伝説の富士フイルムFinePixF80EXRを覚えているだろうか?
  • 富士フイルムFinePixF80EXRが伝説的なのは、実はデジタルカメラで初めて動物のオートフォーカス(猫と犬に限定し「ペット検出」と呼ぶ)を実現したことだ。
  • そう、かつて富士フイルムは、動物のオートフォーカスでコンピュテーショナルフォトグラフィーのイノベーションをリードしていたのだ。
  • しかし、状況は一変した。
  • 富士フイルムがすでに開発していたこの機能は、最新のデジタルカメラから完全に姿を消しただけでなく、他の多くのブランドが動物や物体のオートフォーカス追跡機能を提供しており、富士フイルムはこの分野では確実に遅れをとっている。
  • しかし、それは変わりそうだ。
  • 我々が得た信頼できるソースによると「X-H2S」は動物と物体のオートフォーカス追跡を提供するとのことだ。
  • しかし、私は今のところ、過度に熱狂はしていない。
  • 積層センサーを搭載した「X-H2S」は確かにコンピュテーショナルフォトグラフィの魔法を解くことができるが、私は喜びすぎる前にこれらの機能が実際にどのように動作するのかを見てみたい。
  • 富士フイルムもソニー式の「リアルタイムトラッキング」を提供しているが、私の経験では、特に去年撮影した結婚式では、ソニー式ほどうまく機能しなかった。
  • (今のところ、すぐにフォーカストラッキングに戻したほうがいい結果が得られる)。
  • おそらくそれが、富士フイルムがカメラでこの機能を宣伝していない理由でもあるのだろう。
  • でも、5月31日に実際に動くところを見るのを楽しみにしている。

とのこと



FUJIFILM ミラーレス一眼カメラ X-H1ブラック X-H1



リーク画像が登場している富士フイルム「X-H2S」、先日は、CFexpressカードとSDカードに対応するという噂が上がっていましたが、今回は追尾AFの話になってますね。他社では動物の瞳AFが搭載されてますからね。「X-H2S」のAFがどのくらい進化しているのか期待したいですね。
CAMEOTA

カメラグッズ・本

「FUJIFILM」カテゴリの最新記事

FUJIFILM」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG SITEMAP RSS Twitter Facebook Google+