2017.10.19
写真で見るキヤノンPowerShot G1 X Mark III - デジカメ Watch
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/pview/1086636.html
デジカメ Watchに、キヤノンPowerShot G1 X Mark IIIレビューが掲載されています。
- APS-Cセンサー、24-72mm相当のズームレンズを搭載。
- 何よりの注目はボディサイズ。APS-Cより小さい1.5型センサーを搭載していた従来モデルより、小型・軽量化されている
- 見た目はAPS-C機というより、操作性を重視した1型コンパクトか、1/1.7型の高倍率ズーム機のような佇まい。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」に対応した初のコンパクトカメラというのもポイント。
- かつて大きめのセンサーを搭載するコンデジに付きものだった「寄れない」悩み。
- 「広角端でレンズ前10cm、望遠端でレンズ前30cm」というスペックで不安がない。
- バッテリーとSDカードを入れた状態で399gという本体重量は、「なんとしても400gを切るぞ!」というスペック的な驚きを狙ってきたことが伺える。
- 総画素数約2,580万に対し有効約2,420万と、あえてセンサー周辺部を捨ててまで小型化を追っている感じも見受けられない。
- これでもかとスペック的なスキのなさを見せつける「PowerShot G1 X Mark III」。
- まだ現段階ではスペックシートでしか判断できないが、その実力に期待がかかる。
とのこと
Canon デジタルカメラ PowerShot G5 X 光学4.2倍ズーム 1.0型センサー PSG5X
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