ディーフがカメラのホールド性を格段に向上しつつ、外観を個性的に演出するカメラ用後付けグリップ「DPR-Gシリーズ」発売。

カメラグリップは、カメラ前面の指が掛かる部分に対して、ホールドをし易いようにサポートをする後付けのグリップ。
カメラや手のサイズに合わせて、2種類のグリップサイズにアルミニウムと天然木(ブナ)の2種類の素材を用意。
アルミニウムにはカラーを2色用意。取付には特殊な両面テープを使用。剥離した際にも糊残りしにくい。
握ると自然に指が掛かるよう導かれた独自の3次元デザインを高精度な削り出し加工により実現。また、素材によって異なる表面処理。
機能面はもちろん、カメラ外観のイメージを大きく変えることのできるカメラグリップは、カメラのドレスアップだけではなく、オーナーの個性を強く主張できる。
■製品概要
商品名:「カメラグリップ」
○アルミニウム
・ブラック(大) 型番/JAN:DPR-G1A6BK / 4571395835547
・ラック(小) 型番/JAN:DPR-G2A6BK / 4571395835561
・シルバー(大) 型番/JAN:DPR-G1A6SV / 4571395835554
・シルバー(小) 型番/JAN:DPR-G2A6SV / 4571395835578
価格:オープン(Deffダイレクトショップ販売価格 3,685円(税抜))
発売予定:2014年4月上旬
○天然木(ブナ)
・大 型番/JAN:DPR-G1WDFA / 4571395835592
・小 型番/JAN:DPR-G2WDFA / 4571395835608
価格:オープン(Deffダイレクトショップ販売価格 3,037円(税抜))
発売予定:2014年4月中旬
■主な特長
・カメラの前面に貼るだけ(※1)で、理想的なホールドができるように熟考された立体的な曲面構造です。わずか6.9mm(小は5.6mm)という薄さながら、カメラを握ると自然に指が掛かる形状になっています。
・アルミニウムと天然木の両方が、CNCによる高精度な削り出し加工により製造されています。
・アルミニウムは指先が当たる部分は滑りにくいよう光沢仕上げ、他はサラッとしたサンドブラストの2トーンで表面処理を施してあります。機能向上と外観上でのアクセントにもなっています。
・天然木はオイルを使い丁寧に磨き仕上げされています。同じ物が2つと無い天然素材(※2)ならではのオリジナリティーを楽しむこともできます。上品な木目は最新のカメラでもクラッシック感を醸し出します。
・カメラや手の大きさに合わせやすい2つのサイズと2つの素材(アルミニウム、天然木)。アルミニウムは2色のカラー(ブラック、シルバー)から選択できます。
・剥がす際に糊残りしにくい特殊な両面テープ(※3)。
・カメラ側の突起などを回避する彫り込み処理(※4)
詳しくはこちら
【新製品】カメラのホールド性を格段に向上しつつ、外観を個性的に演出するカメラ用後付けグリップを発表 / アルミニウムと天然木、それぞれの素材を活かした高品質仕上げ | NEWS|Deff株式会社
Map Times OnlineにてLeica X2とLEICA C Typ 112の装着例もアップされています。
写真集 話題のアイテム
「その他」カテゴリの最新記事
DJI「Osmo Pocket 4」最新リーク:Proモデル登場か。デュアルカメラ搭載の噂
「Insta360 Pocket」はデュアルレンズ搭載か?流出画像の正体とCEO“匂わせ”で有力視
「DJI Mini 4 Pro」を“手持ちカメラ化”した猛者が登場。アダプターを使って空中/地上へ両対応
DJI公式サイトに新製品ティザー。中国で発表されているカメラ用ジンバル「DJI RS 5」か
「QuickTake」から約30年。アップルは再び単体カメラを出すのか?本命は「iPhone」向け「MagSafeモジュラー」説
「月に行くメモリーカード」ProGrade DigitalのCFexpressがNASAアルテミスに採用
Insta360からミラーレスカメラが登場する!?
「DJI Osmo Pocket 3」対抗か?「Insta360 Pocket」プロトタイプ画像が流出。モジュラー式でジンバル版/大型センサー版のヘッドを交換可能か
ポラロイド風デザインの超小型デジタルトイカメラ ESCURA「Retor1」
2028年に登場するiPhoneには、2億画素カメラが搭載されるとモルガン・スタンレーが予想。
CES2026にHONORのOsmo Pocketのようなジンバルカメラ搭載のスマホ「ROBOT PHONE」が展示されている模様。

























































