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Interesting info from CP+: Tamron considering making RF and Z mount lenses – mirrorlessrumors

https://www.mirrorlessrumors.com/interesting-info-from-cp-tamron-considering-makeing-rf-and-z-mount-lenses/

mirrorlessrumorsに、ValuetechがCP+2019で集めた情報が掲載されています。


  • ValuetechはCP+で集めたいくつかの情報を共有した、
  • ソニードイツは今年いくつかの市場シェアを失うと予想している。
  • キヤノンRF、ニコンZ、およびLeica Lの大型マウントは、サードパーティの製造元によって確認されているが、小型のソニーEマウントよりも設計上の利点がある。
  • 特にケラレが少なくなる。それでも、ソニーのEマウント用に超大口径レンズを開発できることをすべての人が確認している。
  • しかし、これは高すぎる、大きすぎるという明らかな理由から実現することはない。
  • タムロンは、ネイティブのRFマウントレンズとZマウントレンズの開発を検討している。
  • しかし、彼らは単に既存のFEレンズを採用するのかどうかは定かではない。
  • タムロンは、ソニーのAマウント用レンズを製造する予定はないと語った。
  • ニコンはZ7の上位のカメラが登場する可能性が高いと述べた。

とのこと



タムロン(TAMRON) 28-75mm F/2.8 Di III RXD ソニーEマウント用(Model A036)



レンズメーカーのタムロンがRFマウントとZマウントのレンズを検討してるのは当たり前な話ではありますよね。タムロンは最近、フルサイズEマウント用に軽量・コンパクトな大三元広角ズーム「17-28mm F/2.8 Di III RXD (Model A046)」を開発発表しましたが、これも人気出そうなレンズですよね。RFとZでもコスパの高い小型軽量なの出してくれるといいですね。あとニコンのZは最近では、エントリー機(Z5?)が間もなく登場するという話やAPS-Cミラーレスを2019年中に発表するとか、Z 1のモックアップが登場したりと、いろいろ話は上がってますが、やはりハイエンドモデルも検討はしていますよね。EOS Rの方はEOS-1D X Mark IIIが発売されるまでは登場しないという話上がってたりしますが、ニコンも来年のオリンピックに向けてD6出すまでZの最上位機種はお預けですかね。ただ、D6は情報が全く上がってこないという話もあるので、もしかしてD6は登場せずにZのハイエンドモデルが出るとか。ないかなあ。
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