αアンバサダープログラム | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー
https://www.sony.jp/ichigan/ambassador/

- αアンバサダープログラムとはソニーの一眼カメラ αの魅力を周りの方に伝えるプログラム。
- αの所有・非所有に関わらず、「我こそがα伝道師!」「一眼カメラのことなら俺に任せろ!」など、αや一眼カメラに対して熱い想いがある方を募集。
- αアンバサダーには、製品を試せるイベントや開発者との座談会、著名な写真家によるセミナー、αの無料モニターなどに応募・参加可能。
- その他、αに関するさまざまな情報を定期的にお届け。
- 5月30日(土)にαアンバサダーの方を対象にした第1回目のミーティングを実施。
- αに込めた想いやαを生み出すためのソニー独自の技術を紹介。
- 参加者にはα7(ILCE-7K)または、α6000(ILCE-6000L)をモニター貸し出し。
α伝道師の方にα7かα6000貸します!!
何がしたいのか・・・既に持ってるだろ伝道師って自分でいう人は・・・ #αアンバサダー
— パセリ型4番艦 電 (@paseri_d) 2015, 5月 11
ところで、キックオフミーティングで「α7 or α6000貸しますので選んで」ってあったんだけど、α7II, α7R, α99持ちの自分としてはα6000選べばいいんですかね…。っていうか、選択肢に甘えが見られますね…。甘えんな!!! #αアンバサダー
— 月宮紀柳 (@tsukimiya) 2015, 5月 11
ソニーα7IIスーパーブック (Gakken Camera Mook)
トイカメラ 人気アイテム
「Sony」カテゴリの最新記事
CP+2026 ソニーへのインタビュー:「α7S III」後継機、「α6XXX」後継機についてはノーコメント
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
LK SAMYANG、CP+2026で未展示の試作レンズを密かに持ち込み
ソニー「RX1R III」CP+で分解展示:レンズ×センサーを個体ごとにミクロン調整
いま狙うべき中古プロ機5選:中古市場で最もコスパに優れる5台
サムヤン新レンズ3本がCP+前に画像リーク:「200mm F1.8」「20-50mm F2.0」「300mm F4.0」
ミドルクラス4機種センサー比較:キヤノン「EOS R6 Mark III」vsソニー「α7 V」vsニコン「Z6 III」vsパナソニック「S1 II」
ソニー新レンズ3本はCP+で来るのか:「FE 100-400mm F4 GM」「FE 100-400mm G」「FE 16-28mm F2 GM」
ツァイス「Otus ML 1.4/35」正式発表:E/Z/RF対応、想定36万円で2026年4月発売
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立
2026冬季五輪で目撃された“迷彩ソニー機”──次世代機の実地テストか

















































