2016.01.04
Canon Still Working on New 800mm Lens [CR1]Canon Rumors
http://www.canonrumors.com/canon-still-working-on-new-800mm-lens-cr1/
Canon Rumorsに、キヤノンEF800mm F5.6L IS USMの後継機の噂が掲載されています。
- キヤノンが、新しい800mmレンズに取り組んでいることを長年にわたって聞いてきた。
- これは、おそらく本当である。そのような開発は、実際には何年もかかる。
- EF800mm F5.6L IS USMは、EF600mm F4L IS II USMの登場以来、販売が厳しい。
- 600mmと1.4 IIIテレコンバーターで得られる画像品質は良いと言われ、840mmF5.6レンズを持っているようなもの。
- 我々はDOと非DOの両方の形で新しい800mmの特許を見てきた。
- 我々は、少なくとも新しいレンズは部材に合わせて、5年ほど前から発売される300~600mmレンズの性能はあると考えている。
- 未知のソースは、キヤノンEF200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4×のように1.4テレコンが組み込まれた800mm F5.6Lを開発していると言った。
- テレコンバーターを作動させた場合に、1120mm F6.3となる。
- キヤノンが現在大型白レンズをどのくらい販売しているのかわからない。
- いくつかのレンズの市場は飽和状態であり、800mmの後継機が必要かどうかわからないと感じる。
- 現在の大型白レンズのユーザーが乗り換えるには、非常にユニークなものを提供しなければならないだろう。
とのこと
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