• 24時間ランキング
  • 3日ランキング
  • 1週間ランキング
  • 30日ランキング

当サイトでは広告による収益を受けています

Fujifilm X-H1 Faster Autofocus Than Fujifilm X-T2 - Fuji Rumors

https://www.fujirumors.com/fujifilm-x-h1-faster-autofocus-fujifilm-x-t2/

富士フイルムX-H1

Fuji Rumorsに、富士フイルムX-H1の画像処理エンジンの噂が掲載されています。


  • 数週間前に新しいソースによってこれを伝えられた。
  • しかし、噂のヒット率を90%以上(現在のところ)に保つために、新しい/匿名ソースからの噂を二重/三重にチェックしようとするのは、私の習慣だ。
  • これまでのところ、まだこの噂を確認することはできていない。
  • しかし、X-H1はX-T2と同じセンサーとプロセッサ搭載しているのにもかかわらず基本的にブラックアウトしないEVFを持っているという噂の後、共有しているかどうか悩んでいたが、共有することに決めた。

  • 富士フイルムは、カメラの可能性を最大限に引き出すために、ソフトウェアの主要なコーディング作業を行う可能性が非常に高い。
  • より大きなボディはさらに放熱性を向上させることができ、その結果、富士フイルムはオーバーヒート問題を心配することなく、X Processor Proの最後のパワーを大幅に絞り出すことができきる。
  • ほぼ完全にブラックアウトしないEVF、X-T2よりも優れたAF
  • 富士のベストのビデオカメラ(ボディ内手ブレ補正、内部F-logと4K)だけでなく、おそらくスポーツ写真用の理想的なカメラになる。
  • 特に2018年リリースされるだろうXF200mmF2 R LM OIS WRと組み合わせられる
  • 私は最終的に2月14日に本物を見るのが待ち遠しい。

とのこと



富士フイルム ミラーレス一眼 X-T2グラファイトシルバーエディション X-T2-GS



なるほど、確かに放熱性が向上するればプロセッサーの性能をもっと引き出すことが出来るので、同じプロセッサーでも従来よりも高性能な処理が可能になるかもですね。先日の噂にあった連続撮影でα9並みにブラックアウトしないというのにも期待したいですね。あとたしかに今までX-H1は動画向けというイメージが強かったですが、確かにスチルの高速連写機としての実力持ってそうな感じですよね。2018年2月14日に発表という噂ですが、ますますX-H1が楽しみになってきたかもですね。
CAMEOTA
cameota.com管理人
cameota.com管理人
国内外のカメラ情報を翻訳・要約し、発信しています。最新の噂から発表後のレビューまでカバー。

写真集 話題のアイテム

「FUJIFILM」カテゴリの最新記事

富士フイルム「X-H3」 富士フイルム「X-H3」は2027年登場か。「X-H」と「X-HS」は統合される?
富士フイルムは「1インチセンサーの可能性を探る」意向:次の1インチセンサー機に望みたい追加要素 富士フイルムは「1インチセンサーの可能性を探る」意向:次の1インチセンサー機に望みたい追加要素
18ヶ月待った甲斐はあったのか?富士フイルム「X100VI」長期レビュー 18ヶ月待った甲斐はあったのか?富士フイルム「X100VI」長期レビュー
富士フイルム「FUJIKINA Copenhagen 2026」開催決定:仮に発表があっても富士フイルム「X-T6」「X-Pro4」ではない 富士フイルム「FUJIKINA Copenhagen 2026」開催決定:仮に発表があっても富士フイルム「X-T6」「X-Pro4」ではない
【CP+2026】富士フイルム幹部が語る:X-Proシリーズの未来、1インチカメラの可能性、新しいパンケーキレンズ、フィルムシミュレーションJPEG限定変更示唆など 【CP+2026】富士フイルム幹部が語る:X-Proシリーズの未来、1インチカメラの可能性、新しいパンケーキレンズ、フィルムシミュレーションJPEG限定変更示唆など
CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか CP+2026 注目の中華レンズ:Kase「REFLEX 150mm F5.6 AF」、GFX対応の初のサードパーティーAFレンズとなるか
APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機 APS-Cがフルサイズを上回った衝撃:CIPA出荷が示す“センサーサイズ逆転”と2026年の転機
富士フイルムが「将来実現したい夢のレンズ14本」を「X-H2」でサイズ比較 富士フイルムが「将来実現したい夢のレンズ14本」を「X-H2」でサイズ比較
コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド コダック「Charmera」と富士フイルム「X100VI」が象徴する“二極化”するコンデジトレンド
富士フイルム「Focus on Glass」 富士フイルム「Focus on Glass」、Xマウント「夢のレンズ」14本を公開 ユーザー投票を実施
富士フイルム「X-Pro4」 富士フイルム「X-Pro4」は2027年に登場:FujiRumorsが断言
シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立 シグマ「35mm F1.4 DG II | Art」「15mm F1.4 DC | Contemporary」正式発表。35mm F1.4は、歴代最高の光学性能と小型軽量設計を両立

FUJIFILM」カテゴリの人気記事(Monthly)

カテゴリー内での前後ページ

サイト全体での前後ページ

TOPページ ABOUT TAG Privacy Policy SITEMAP RSS Twitter Facebook