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広大さと遠近感を楽しめる、F4通しの手ブレ補正付き広角ズーム――富士フイルム「XF10-24mmF4 R OIS」 – ITmedia デジカメプラス

http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1405/16/news025.html

FUJIFILM XF10-24mmF4 R OIS

ITmedia デジカメプラスにX-E2を使用した「XF10-24mmF4 R OIS」のレビューがアップされています。

広角レンズは風景だけではなく、室内でも役に立つ。暗い室内なら手ブレ補正があるとうれしい。そんな「XF10-24mmF4 R OIS」は撮る気にさせる「何か」を秘めた広角ズーム。

  • 大人気で生産が追いつかず初回出荷数が足りなくなった。
  • 35ミリ換算15~36ミリ相当でF4通し。金属外装の高級感のある造り。
  • X-E2に装着した感じは少し重め。
  • ズームリング、フォーカスリング、絞りリングの回転はトルクの変化も少なく滑らか。
  • X-E2のEVFをのぞいて撮影していてもストレスを感じない。
  • ズーム全域F4と光学式手ブレ補正機能搭載。
  • 暗いシーンでの絞り開放時でも安心して撮影に集中できる。
  • 「X-Trans CMOS」センサーに最適化した設計。非球面レンズ4枚、異常分散レンズ4枚。
  • 写し出された画はどれもキレのあるシャープなもの。
  • 35ミリ換算15~36ミリ相当に慣れてしまえば、公園など野外では広大さを、狭い路地などではパースペクティブを活かした絵作りを楽しめる。
  • 広角好きにはオススメの1本。
  • コントラストが高く色再現性もいい。
  • ホワイトバランスも的確で、画面の隅々までシャープな像。
  • ハイライトからシャドー域までリアリティある写り。質感、立体感も申し分ない。
  • テレ端は35ミリ換算で36ミリ相当。クセのある歪みは少ない。
  • 若干ボケは気になるが、超ワイド端からの使い勝手を考えると贅沢な注文。
  • 歪みの少ない描写が実に気持ちいい。空気感もうまく写し取る。
  • 35ミリ換算15ミリ相当という画角は室内や狭い場所で効果絶大。
  • もちろん屋外での広大な雰囲気を出すのにも有効。
  • 手ブレ補正機能の効果も優秀。

とのこと

Xシリーズの小三元広角担当のXF10-24mmF4 R OISですが、評判通りの良いレンズのようですね。
シャープな解像感やコントラストが良く歪みも抑えられていて良い感じのようですね。そして手ブレ補正の効果が高いっぽいなあ。
フジのレンズはどれも金属外装で高級感あるし、高評価のレンズが多いのでXユーザー幸せですなあ。
CAMEOTA
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