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【経済インサイド】ついに1億画素も登場 ミラーレスカメラ 高級化でさらに競争激化 ニコン、キヤノンも参入(1/3ページ) – 産経ニュース

https://www.sankei.com/economy/news/181005/ecn1810050032-n1.html


産経ニュースに、パナソニックと富士フイルムが発表した新型ミラーレス機の価格の話が掲載されています。


  • パナソニックが投入するのは「ルミックスS」シリーズの2機種。
  • ニコンZ 7(想定税込価格44万円)を上回る値付けとなる見込み。
  • 富士フイルムGFXシリーズ上位機は想定本体価格が100万~150万円。
  • 民生用として世界で初めて1億200万画素という圧倒的な高性能が武器。

とのこと



Development of GFX 100Megapixels / FUJIFILM



パナソニックのLUMIX Sシリーズの値付けは、そうなるよなあって感じですかね。パナソニック自身が、既存のミラーレスとは異なり完全にプロ向けで、その価値を認めてもらえるような価格帯にしたいと言い切ってるので、値付けもそうなりますよね。ただ、気になるのはSは2400画素のS1と、4700画素の高画素機S1Rの2機種あるわけですが、どっちもZ 7よりも上の価格になるんですかねえ。あと、1億画素のGFXですが、現行機の50Sが5140万画素なので、そう考えるとこのくらいの価格にはなりそうですよね。ハッセルの1億画素中判とか300万超えなので、そう考えると安いくらいですよね。しかし、どちらの機種もまだ開発発表段階なので、まだまだ、どうなるか分かりませんよね。最終的にどんなスペックと価格で登場するのか、楽しみですねえ。
CAMEOTA
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