2018.07.21
デジタルカメラ「Xシリーズ」用交換レンズ 開発ロードマップの最新情報を公開 新たに3本のレンズを加え、34本の充実したラインアップであらゆる撮影領域をサポート : ニュースリリース | 富士フイルム
http://www.fujifilm.co.jp/corporate/news/articleffnr_1311.html
富士フイルムが「Xシリーズ」用交換レンズの開発ロードマップの最新情報を公開。
- 大口径標準単焦点レンズ「フジノンレンズ XF33mmF1 R WR」、広角単焦点レンズ「フジノンレンズ XF16mmF2.8 R WR」、標準ズームレンズ「フジノンレンズ XF16-80mmF4 R OIS WR」の3本を新たに加えた。
- 34本のラインアップであらゆる撮影領域をサポート。
- 今後は、単焦点レンズを大口径タイプの「大口径プライム」と小型軽量タイプの「コンパクトプライム」の2つのシリーズとする
- ズームレンズのハイエンドタイプを「レッドバッジズームレンズ」シリーズとする。
大口径標準単焦点レンズ 「XF33mmF1 R WR」
- 「大口径プライム」シリーズの標準レンズ。
- 焦点距離33mm(35mm判換算:50mm相当)で、世界で最も明るい*開放F値1.0実現。
- *オートフォーカス機能付きの交換レンズとして。2018年7月20日時点。
広角単焦点レンズ「XF16mmF2.8 R WR」
- 「コンパクトプライム」シリーズの広角レンズ。
- 16mm(35mm判換算:24mm相当)の焦点距離、開放F値2.8でスタイリッシュな外観を実現。
標準ズームレンズ 「XF16-80mmF4 R OIS WR」
- 広角16mm~中望遠80mm(35mm判換算:24mm~122mm相当)の焦点距離をカバー
- 幅広い撮影領域に対応する標準ズームレンズ。
- ズーム全域において開放F値4.0の明るさで撮影することが可能。
とのこと
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