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マップカメラ | KASYAPA | 383:次の進化が想像できないハイスペックコンパクト『SONY RX100M5』 | SONY

http://news.mapcamera.com/KASYAPA.php?itemid=30187

ソニー RX100M5 RX100V

KASYAPAさんに、ソニーRX100Vレビューが掲載されています。


  • いつものとおりにカメラを構えシャッターボタンを半押するとAFが瞬時に合焦、想像以上の早さに驚く。
  • ピントの合わせにくいシーンを狙っても、迷うことなく合焦。
  • 広範囲に配置された315点像面位相差AFセンサーの威力をまざまざと見せつけられた印象。
  • 24-70mm相当のカールツァイスブランドのバリオゾナーT*レンズは抜群の安定感。
  • クリアでコントラストの高い描写は、本当にコンパクトカメラかと疑いたくなる。
  • コンパクトなボディに収まる小さなレンズだが、周辺光量減も見られず隅々まで綺麗な描写を披露。
  • 約5cmまで寄れるマクロ機能と広角端F1.8の大きなボケ味で、柔らかさと高い質感描写の両方を堪能できる。
  • カタログスペックでは、秒間最高約24コマで150枚の連続撮影が可能とある。
  • 今回は普段使い慣れている一眼レフに合わせて約10コマ/秒のモードを選択。
  • 画像はRaw+JPEG(FINE)、メモリーはClass10のSDHCカードの旧モデル。
  • 快調に連写が進み約70枚位のところで速度が低下。
  • RAW+JPEGだから画像×2と想定すれば150枚の連続撮影が裏付けられたことになる。
  • 約7秒もの間、シャッターを切り続けたスペックに改めて驚き。
  • 小さな被写体への接写はピント合わせが難しいが細かなAF設定が重宝
  • 1インチセンサーで気になるのが高感度撮影時のノイズ耐性。
  • 集光効率を高める裏面照射型センサーのおかげで、高感度時のザラつきもよく軽減されている。
  • これだけの進化を果たしながら外観は歴代モデルと変化なし。
  • 重さもRX100M4と比べ僅か1g増の約299gとコンパクトに収まっている。
  • 速いAFと連写機能はコンパクトカメラと呼ぶのを躊躇うほど。
  • 次の進化が想像できないハイスペックぶりを披露。
  • 一眼カメラを凌駕するスペックを秘めた驚異のコンデジ。

とのこと



ソニー デジタルスチルカメラ「DSC-RX100M5」



315点位相差AFでの0.05秒AF、連写24コマ/秒など、M4からAFと連写性能格段に進化させてたM5ですが、やはりAFや連写性能など、かなりよさそうですねえ。ファストハイブリッドAFまで積んで本当に一眼のようなスペックになってきたわけですが、価格も一眼並みになってるんですよねえ。スペックを考えると仕方がない感じもしますが、ちょっと躊躇してしまう価格ですよねえ。しかし、本当に次のRX100M6はどうするんですかね。基本性能のアップはあるかもですが、大きなところでは背面液晶のタッチ化ぐらいしかなさそうな気もしますよね。もしくは、センサーを大型化するとか、レンズのズーム倍率上げるとかかなあ。まあ、そうするとこのボディに納めるのは難しくなりそうですけどね。
CAMEOTA
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